2019年9月13日金曜日

2019年8月4日フジテレビ系列「Mr.サンデー」コメンテーターでした。

2019年8月4日フジテレビ系列「Mr.サンデー」コメンテーターでした。

2019年9月12日木曜日

2019年8月2日朝日新聞にコメントしました。

2019年8月2日朝日新聞に2019年参院選におけるSNS活用についてコメントしました。

SNS上の話題、各党明暗 参院選分析:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/DA3S14123836.html





Nishida, Ryosukeさん(@ryosukenishida)がシェアした投稿 -

とても楽しく、なかなか目からウロコの経験でした。 穏やかで上品な乗り心地、静粛性、踏み込んだときのパンチのある加速力、おそらく高重量、低重心からくる安定感。さすがジャガー製というべきか、端的に高級車でした。普段古典的なガソリン駆動の4WDスポーティーカーを愛用しているものの、すっかりEVに魅了される体験でした。

2019年9月10日火曜日

2019年8月1日AbemaTV「けやきヒルズ」コメンテーターでした。

2019年8月1日AbemaTV「けやきヒルズ」コメンテーターでした。

2019年9月4日水曜日

2019年7月29日配信共同通信記事「れいわ人気、SNSで浸透 賛否両論、ツイート30万件、「新しい政治」巧みな戦略」にコメントしました。

2019年7月29日配信共同通信記事「れいわ人気、SNSで浸透 賛否両論、ツイート30万件、「新しい政治」巧みな戦略」にコメントしました。各地方紙等に配信されたことと思います。地上戦と空中戦の高次の融合に注目すべきというのが趣旨ですが、さしあたり該当部を引用しておきます。

「東工大の西田亮介准教授(社会学)は、れいわの特徴として、街頭演説の演出の巧みさや、比例特定枠を有効に使った戦略を挙げ「ネット上の話題となることに成功した」と分析。市民に協力を呼びかける発信にこだわったことが、立ち上げから数カ月で集まった4億円以上の個人献金にもつながったとみている。」

2019年9月3日火曜日

2019年7月31日『モーニングクロス』年金機構の不祥事に関するVTRコメント出演でした。

2019年7月31日『モーニングクロス』年金機構の不祥事に関するVTRコメント出演でした。

2019年8月31日土曜日

2019年7月29日毎日新聞に山本一太知事誕生に際してブログと政治についてコメントしました。

2019年7月29日毎日新聞に山本一太知事誕生に際してブログと政治についてコメントしました。山本一太氏はいまでいうところのブロガー議員の先駆けですね。

山本新知事:「群馬を世界に発信」 初登庁で意欲 /群馬 - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20190730/ddl/k10/010/097000c

2019年8月28日水曜日

2019年7月28日リディラバ主催「R-SIC2019」でモデレーターを担当しました。

2019年7月28日リディラバ主催「社会課題をテーマにした日本最大規模のカンファレンス」第6回「R-SIC2019」でモデレーターを担当しました。担当したパネルは下記のとおりです。博士の学位は(実は?)社会起業家とアントレプレナーシップについての研究で取得したので、昔とった杵柄もありこの手のテーマもそれなりに理解してるつもりです。

ーーー
バックオフィスの名手が語る 「伸びる組織の支え方」
安定的に事業を伸ばしていくために、事業部と並んで重要なバックオフィス。しかし、特にソーシャルセクターにおいては、事業そのものに比重がおかれ、バックオフィス業務がおろそかになりがちです。
一方で、創業時からバックオフィスの専任者を入れ、今では誰もが知るソーシャルセクターへと成長を遂げたNPOもあります。
今回は、フローレンスとe-Educationでそれぞれ創業初期からバックオフィスを務められてきたお二方をお呼びし、社会的事業におけるバックオフィスの重要性や難しさについて、実際のエピソードを交えながらお話いただきます。

〇登壇者
薄井 大地(松下政経塾 第39期生)
宮崎 真理子(認定NPO法人フローレンス ディレクター)
〇モデレーター
西田 亮介(東京工業大学 准教授)

ーーー
“現役最年少市長”も緊急参戦!?
これからの「選挙」の話をしよう

徹底したビラの分析、少人数での意見交換会など、ユニークかつ綿密な戦略により当選を果たし、現役最年少市長として市政に取り組む東氏。地盤・看板・鞄と選挙に必要な「三バン」のいずれも持たずに地方政治の世界に挑んだ小松氏。
おふたりが、「選挙からみる地方政治」について語ります。地方政治に関わってみたいと考えている方はもちろんのこと、そうでない方も、自分の住む地域の行政の意思決定の内情や選挙制度についてこの機会に考えてみませんか?

◯登壇者
小松 雄也(一般社団法人ビブリオポルトス 代表理事)
東 修平(四條畷市 市長)

◯モデレーター
西田 亮介(東京工業大学 准教授)

ーーー
変わりゆく貨幣、コミュニティ、パートナーシップetc…
未来予測「ポスト資本主義」の世界

地縁・血縁の衰退、LGBTQや事実婚などパートナーシップのあり方の多様化、シェアリングエコノミーの興隆、トークンエコノミーなど、地域社会を取り巻く環境は近年大きく変化しています。これらの変化の先には一体どんな社会が待っているのでしょうか。「ポスト資本主義時代」の地域社会のあり方を考えるセッションです。

◯登壇者
安部 敏樹(株式会社Ridilover 代表取締役/一般社団法人リディラバ 代表理事)
林 篤志(Next Commons Lab,Commons Coop ファウンダー / 共同代表)

◯モデレーター
西田 亮介(東京工業大学 准教授)

■プログラム一覧
http://r-sic.com/2019//wp-content/themes/rsic/pdf/RSIC_DAY2.pdf

2019年8月26日月曜日

共同通信社「参院選 識者座談会」


参院選投票日翌日の7月22日に共同通信社で収録し、翌日から全国に配信された識者座談会企画です。早稲田の片山善博先生、やはり早稲田の川本裕子先生とご一緒しました。片山先生とは以前にもこの枠でご一緒させていただいたことがあるのですが、いまも矍鑠とされており、はっとさせられる発言を随所にいれられていたのが大変印象的でした。

どうでもいい余談をひとつ。ぼくの髪は端的に地毛なんですが、もともとは(実は)全般的に色素薄い系なのと、サーフィンによる日焼け、ジムでの塩素抜けで茶髪化し、端的に軽量級感を醸し出しているのが無念です。。。(ちなみに目玉の色もいわゆる日焼けです。子供の頃はもっと黒系だった感)

2019年7月22日BS-TBS「報道1930」コメンテーターでした。

2019年7月22日BS-TBS「報道1930」コメンテーターでした。亀井静香氏、渡辺周氏とご一緒しながら参院選を振り返り、れいわ、N国等政治とネットの問題などにコメントしました。

2019年8月21日水曜日

2019年7月21日ニコニコ生放送の参院選特番コメンテーターでした。


2019年7月21日ニコニコ生放送の参院選特番コメンテーターでした。

【参院選2019】9つの選挙特番を同時生放送
【出演者】※敬称略、五十音順 
青野慶久(サイボウズ代表取締役社長) ⇒ @aono 
安積明子(政治ジャーナリスト) ⇒ @main_streamz 
井上智洋(経済学者・駒澤大学経済学部准教授) ⇒ @tomo_monga 
岩井奉信(政治学者・日本大学法学部教授) 
斎藤まさし(選挙プランナー) 
夏野剛(慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 特別招聘教授) ⇒ @tnatsu 
西田亮介(社会学者・東京工業大学准教授) ⇒ @Ryosuke_Nishida 
宮台真司(社会学者・首都大学東京教授) ⇒ @miyadai 

【電話・中継出演予定】※敬称略、五十音順 
鈴木哲夫(ジャーナリスト) ※電話出演 
畠山理仁(フリーランスライター) ⇒ @hatakezo 
山田太郎(前参議院議員/参院選・全国比例候補者) ⇒ @yamadataro43 

https://blog.nicovideo.jp/niconews/114002.html

2019年8月16日金曜日

2019年7月19日堀潤さんの選挙解説オンライン番組登板。




2019年7月19日堀潤さんが自ら立ち上げた選挙解説オンライン番組に松田馨さんとともに登板しました。堀さん、松田さんという旧知の顔ぶれだっただけに(望外に)大変盛り上がり、今回の参院選関連の仕事のなかで最も楽しかった仕事になりました。

#参院選2019 「選挙特番は開票日の前にして欲しい」声受け、識者たちが特番で全政党の公約を徹底解説(堀潤) - Y!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/byline/horijun/20190721-00135052/







2019年8月15日木曜日

2019年7月17日AbemaTV「AbemaPrime」コメンテーターでした。


2019年7月17日AbemaTV「AbemaPrime」コメンテーターでした。

”ルールが難しいし、怖くてTweetできない”なぜ日本のネット選挙は盛り上がらない?
https://abematimes.com/posts/7011246





インタビューに答えました⇒「政党や候補者のネット広告は何が問題なのか?ネット選挙解禁から6年で、問われる豊かな政治コミュニケーション」



政党や政治広告について選挙ドットコムさんのインタビューを受けました。

政党や候補者のネット広告は何が問題なのか?ネット選挙解禁から6年で、問われる豊かな政治コミュニケーション|西田亮介准教授に聞く| #参院選2019 | 日本最大の選挙・政治情報サイトの選挙ドットコム
http://go2senkyo.com/articles/2019/07/18/42662.html

2019年8月10日土曜日

2019年7月16日NewsPicks『The UPDATE』「新リストラ時代をどう生きるか」出演でした。



2019年7月16日NewsPicks『The UPDATE』「新リストラ時代をどう生きるか」出演でした。「キング・オブ・コメント」もいただきました。

「【西田亮介】競争力のない日本企業の「新リストラ」は悪手」
https://newspicks.com/news/4065560/body/















2019年8月7日水曜日

『SURFRIDER FOUNDATION』のインタビューを受けました。

DSC03555

『SURFRIDER FOUNDATION』のインタビューを受け、サーファーのポートレートでも知られる写真家横山泰介さんに撮影いただきました・・・(写真の権利も譲渡いただいています)。

INTERVIEW-Vol.15 西田亮介
https://www.surfrider.jp/interview/5174/

2019年8月1日木曜日

ポリタスに寄稿しました⇒「「無音」と2つの分断(西田亮介)|ポリタス 参院選2019――私たちの理由 」

津田大介さんが主催する「ポリタス」に寄稿しました。

「無音」と2つの分断(西田亮介)|ポリタス 参院選2019――私たちの理由
http://politas.jp/features/15/article/660

2019年7月26日金曜日

2019年7月13日TBSラジオ「蓮見孝之 まとめて!土曜日」コメンテーターでした。

2019年7月13日TBSラジオ「蓮見孝之 まとめて!土曜日」コメンテーターでした。

2019年7月23日火曜日

8冊目の単著『「言葉」で読み解く平成政治史』が発売されました。



8冊目の単著『「言葉」で読み解く平成政治史』が発売されました。「ハーバー・ビジネス・オンライン」の連載を加筆修正したものになります。よろしくお願いします。

2019年7月19日金曜日

(そういえば…)2019年6月25日NHKの職員さんたちの研究会講師でした。




2019年6月25日NHKの職員さんたちの研究会講師でした。若手、中堅の職員さんたちの課題意識やキャリア観が垣間見られ、こちらも勉強になりました。

西田亮介,2019,「政治とソーシャルメディアの最前線」(NHK第56回ジセダイ勉強会@2019年6月25日).





2019年7月16日火曜日

2019年 7/3(水)西田亮介×辻田真佐憲「令和における政治広報の行方ーーメディア戦略から政治を読む #2」でした。


2019年 7/3(水)西田亮介×辻田真佐憲「令和における政治広報の行方ーーメディア戦略から政治を読む #2」でした。辻田さんとの久々の対談、炎上云々もあって、100人近い人がいらっしゃっていただいたはずです。ありがとうございました。

7/3(水)西田亮介×辻田真佐憲「令和における政治広報の行方ーーメディア戦略から政治を読む #2」 @Ryosuke_Nishida @reichsneet
http://ptix.at/ItlRIm

西田亮介 × 辻田真佐憲「令和における政治広報の行方」──メディア戦略から政治を読む #2 - Togetter
https://togetter.com/li/1372923

2019年7月15日月曜日

ネット選挙について産経新聞とオンライン版にコメントしました。

ネット選挙について産経新聞とオンライン版にコメントしました。

各党SNS活用、若者に「刺さる」イメージ戦略 ネット解禁6年 参院選
https://www.sankei.com/west/news/190712/wst1907120013-n1.html

2019年7月12日金曜日

2019年6月19日、7月4日AbemaTV「けやきヒルズ」コメンテーターでした。


2019年6月19日、7月4日AbemaTV「けやきヒルズ」コメンテーターでした。2つのコメントがまとめニュースに使われていました。

投票呼びかけ「メールはNG、LINEはOK」の怪 政党優位な“ネット選挙”は「不自然」
https://abematimes.com/posts/7009249

「なぜ生理用品はダメで、新聞はいいの?」軽減税率めぐりネットで論争
https://abematimes.com/posts/7009208



2019年7月11日木曜日

2019年7月2日、第6回マス倫懇「ネット空間における倫理研究会」でした。



2019年7月2日、第6回マス倫懇「ネット空間における倫理研究会」でした。この日も参加企業の事例から勉強させていただきました。。

2019年7月10日水曜日

法務教官の専門性と重要性ーー認定NPO法人育て上げネット少年院スタディツアーに参加して


 2019年6月11日、12日に若者支援を広く手がける認定NPO法人育て上げネットの少年院スタディツアーに参加した。
育て上げネットによる支援状況等については、下記など参照のこと。
「平成29年度第二回青少年問題調査研究会少年院出院後の再犯防止の視点と課題」
 過去のエントリにも書いてきたように、これまでも幾つか少年院や鑑別所のスタディツアーに参加させていただいてきたが、今回の訪問先は四国地方に立地する松山少年鑑別所/松山法務少年支援センター、松山学園、丸亀少女の家の3ヶ所であった。


 少年院法や少年鑑別所法の2014年の抜本改正以来、処遇における社会連携や、社会への情報公開が本来業務となった。以来、さまざまなスタディツアーや情報発信が行われ始めている。とはいえ、それらは端緒についたばかりであって、まだまだ先駆的な取り組みが試行錯誤されている状態だ。
 育て上げネットは以前からこの問題に関心をもって、スタディツアーや他のNPOや企業と連携した支援の開発に取り組んでいる。筆者も育て上げネット代表の工藤啓さんと『無業社会』を著したこともあって、本業の研究にできないかと思い、スタディツアーに参加させていただきながら、勉強させていただいてきた。ただし、今の所見学させていただいた内容等をこうしてブログエントリを書くことこそできるが、研究にまでは至っていないという状況だ。
 理由はいくつかある。まず個人情報の壁である。現状では少年院等の見学では収容している少年たちとの接触はできず、セキュリティの観点から施設を定められたルートで見学し、その後職員の皆さんと意見交換するというところにとどまるからだ。むろん、それら自体が我々に時間を割いていただいているのだから大変貴重な機会である。最初こそなかなか見ず知らずの世界だけに驚きも多かった。だが、複数回行くとそれらがある種の見学の定型となっていることにも気づく。言い換えると研究に必要な深く対象を知る機会としては十全ではないと考えるようになったからだ。研究はまだ誰も知らず、かつ重要な主題を深く掘り下げて成立するから、そのような制約のもと対象として触法少年を巡る問題とどのように向き合っていくのかという整理がつかないまま、さしあたり育て上げネットから案内をいただくたびにツアーに参加していた。
 今回の四国でのスタディツアーで、ひとつ気がついたのが、表題の矯正教育と法務教官の専門性と重要性という点だ。触法少年と最前線で接触しているのが法務教官という国家公務員職である。彼らは最前線で少年たちと向き合い、多くの暗黙知/形式知を有しているが、先行研究を簡単にフォローする限りにおいてそれらの質的構造や専門性の所在は、明らかに当該課題において重要と思われるが、十分に検討されているとはいえないということに気がついた。またその専門性の発展や彼らの葛藤、問題意識、キャリア(意識)等についても同様だ。もうひとつ気になったのは、ある関係者が口にしておられたのだが、民法の成年年齢引き下げの問題をどうするかということとも関係するのかもしれないが近年少年を巡る司法は厳罰傾向にあるのだという。他方で、現場の認識としては、厳罰化よりも適切な処遇と矯正教育が重要に思えるときがあるという葛藤を感じることもあるのだそうだ。
 今回ははじめて女子少年院も見学させていただいた。女子少年院収容者の場合、虞犯の割合が多いなど、男子の場合とはまた異なった傾向があることなどを学ばせていただいた。人を支え、社会復帰を支援する場所にはやはり必ず人がいる。その人たちがどのような専門性を持ち、どのような問題意識を持って、キャリアを積んでいるのだろうか。そのことは十分理解、検討されていないように思える。少年たちとの接触は難しいかもしれないが、もっとも近いところで少年たちを支えている法務教官の方々とその状況をもっと知ることができるのではないか、と思えた機会であった。今月にも再び別の少年院を見学させていただくので、追ってまた考えたことなどを共有させていただきたい。
  • 触法少年の社会復帰支援と「被害者軽視」 ーー新潟少年学院スタディツアーに参加して(西田亮介)- Y!ニュース
  • 少年院法第18条と第40条(西田亮介)- Y!ニュース
  • 少年犯罪と社会復帰の「誤解」と「常識」をこえてーー茨城農芸学院再訪(西田亮介)- Y!ニュース
  • 少年院と少年犯罪について(西田亮介)- Y!ニュース
  • 少年院からの社会復帰を阻む見えない壁――少年院送致決定後の高校退学措置は妥当か(西田亮介)- Y!ニュース

2019年7月6日朝日新聞千葉県版にコメントしました。

2019年7月6日朝日新聞千葉県版にネット選挙運動について下記のとおりコメントしました。

「政治やメディアに詳しい東京工業大学・西田亮介准教授(社会学)の話 SNSの普及で、一般の人が政治について自由に論評するようになった。政治に関するコミュニティーは今後、ネット中心に向かうだろう。ただ、ネットでは「ウケる」ように書かれるケースは少なくなく、書き込みにはバイアスがかかっていることを理解して見るべきだ。」

千葉)参院選絡みの千葉発つぶやき 何が話題?:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASM754WBPM75UDCB00R.html
武田徹先生が毎日新聞の連載で13年のぼくの『ネット選挙』(東洋経済新報社)での競合する均質な公平性と漸進的改良主義等の議論に触れながら、最近のメディア政治、選挙を論じていらっしゃいました。

メディアの風景:2013年参院選 ネット解禁 公平に対話の場用意を=武田徹 - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20190708/ddm/004/070/022000c




2019年7月9日火曜日

共同通信社「若者と政治」インタビュー



ここ最近、共同通信社から各地方紙向けに配信された「若者と政治」企画の長めのインタビューです。

『ViVi』を巡る諸問題について #政治プレミア にまとまったかたちで寄稿しました。

『ViVi』を巡る諸問題について #政治プレミア にまとまったかたちで寄稿しました。公選法から見た考えについても少し細かく書いてみました。

ViViと自民コラボ、何が問題か 「高度化する広告」見えぬカネ 有権者も見極めを | | 西田亮介 | 毎日新聞「政治プレミア」
https://mainichi.jp/premier/politics/articles/20190628/pol/00m/010/001000c

2019年7月8日月曜日

2019年7月5日朝日新聞「耕論」欄に政治と言葉についてインタビューが掲載されています



2019年7月5日朝日新聞「耕論」欄に政治と言葉についてインタビューが掲載されています。村上誠一郎氏、山崎雅弘氏とともに、です。村上さんとは一度お話してみたいなあ、と前から思っています。

(耕論)「選良」もはや死語か 村上誠一郎さん、西田亮介さん、山崎雅弘さん:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/DA3S14082656.html

2019年7月5日金曜日

かつての毎日新聞社との共同研究が回顧されています⇒「憂楽帳:「ネット選挙」」

かつての毎日新聞社とのネット選挙の共同研究・報道が回顧されています。当時はまだ駆け出しでしたが、選挙運動期間中という短い(そして忙しい)期間に紙面とオンラインで展開するという大きな仕事を三回の選挙でやらせてくれた毎日新聞社の懐の広さを思い出します。

憂楽帳:「ネット選挙」 - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20190703/dde/041/070/044000c

以下が当時のオンライン版です。この企画で毎日新聞社内の担当チームは当時の社長賞を受賞しました。

2013参院選:参院選期間中のツイッター分析 - 毎日jp(毎日新聞)
http://senkyo.mainichi.jp/2013san/analyze/20130731.html

概要については、以下の書籍のぼくの担当章に収録されています。

2019年7月3日水曜日

先日の『NEWS 23』リニューアルに関連した諸感想など。ぼくらは旧世代なので、プロレス的討論も歓迎ですが、変化の萌芽を感じる。

『NEWS23』リニューアルが示す「過激で不快なテレビ」の終焉
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/65461

小川彩佳が『NEWS 23』で見せた“生インタビュー”のチカラ  (水島宏明) - Y!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/byline/mizushimahiroaki/20190608-00129331/

2019年7月2日火曜日

政治プレミア 最新の呼びかけです⇒「「所得倍増」「最低時給1200円」どう考える? ご意見募集 | 浅尾慶一郎氏の寄稿に一言」

毎日新聞 「政治プレミア」 最新の呼びかけです。浅尾慶一郎氏の新しい所得倍増論を取り上げました。

「所得倍増」「最低時給1200円」どう考える? ご意見募集 | 浅尾慶一郎氏の寄稿に一言 | 西田亮介 | 毎日新聞「政治プレミア」
https://mainichi.jp/premier/politics/articles/20190622/pol/00m/010/001000c

2019年7月1日月曜日

2019年6月26日の西田研は東京大学先端研の政治学者佐藤信さんゲストレクチャーでした。

2019年6月26日の西田研は東京大学先端研の政治学者佐藤信さんによる「『小さな政治』再考」ゲストレクチャーでした。佐藤さんは様々な身近なテーマと政治を連関させたいろいろな研究をなさっています。学生たちからも多くの質問が出て、活発な質疑応答がなされました。

西田研
https://www.ryosukenishida.com/


2019年6月28日金曜日

曽我部先生にハフィントン・ポストのインタビューを「今月の3本」に取り上げていただきました。

曽我部真裕先生にハフィントン・ポストのインタビューを「論壇委員が選ぶ今月の3本」に取り上げていただきました。ありがとうございました。

論壇委員が選ぶ今月の3点:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/DA3S14071674.html

広報戦略でも自民1強、ViViと自民党のコラボ広告は何が問題だったのか。西田亮介氏が懸念する3つのポイント
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5d005e65e4b011df123c8167?ncid=other_twitter_cooo9wqtham&utm_campaign

2019年6月27日木曜日

2019年6月26日水曜日

2019年5月29日今村亮さんゲストレクチャー「就活化する大学入試」でした。



2019年5月29日の西田研は教育コーディネーターで元認定NPO法人カタリバ事務局長の今村亮さんゲストレクチャー「就活化する大学入試」でした。日本の大学入試が従来型の学力重視型から全方位から評価される就活的なものに変化していて、その功罪等を考えるというもの。ありがとうございました。

西田研
https://www.ryosukenishida.com/

2019年6月25日火曜日



スピーディで、うまいなあ。久しぶりにロングボード乗りたくなった。

2019年6月24日月曜日

2019年6月13日AbemaTV「けやきヒルズ」コメンテーターでした。



2019年6月13日AbemaTV「けやきヒルズ」コメンテーターでした。町山さんをお呼びしていました(正確には番組でのTwitterの利用許諾の連絡をしたら、skypeで出演したいとおっしゃったので、そのとおりに)。上のAbemaの公式サイトを埋め込みではなく、クリックしてTwitter のUIでみると、動画が埋め込まれています。動画共有サイトにも転載されて、いくつか転がっています。

ViVi広告批判で自民党「真摯に受け止める」 西田氏と町山氏“直接対決”で考えるメディアと政治
https://abematimes.com/posts/7006526

VIVIと自民党のコラボ( #自民党2019 )問題を巡って〜町山智浩氏と西田亮介氏の議論を軸に - Togetter
https://togetter.com/li/1365721

広報戦略でも自民1強、ViViと自民党のコラボ広告は何が問題だったのか。西田亮介氏が懸念する3つのポイント
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5d005e65e4b011df123c8167?ncid=other_twitter_cooo9wqtham&utm_campaign

2019年6月21日金曜日

『月刊 事業構想』「デジタル国家の構想」特集にインタビューが掲載されています。

『月刊 事業構想』「デジタル国家の構想」特集にインタビューが掲載されています。



2019年6月20日木曜日

(そういえば...)2019年3月29日、30日に講演で大連大学を訪問しました。







しばらく前のことですが、2019年3月30日、31日に講演で大連大学を訪問しました。大連大学で日本語専攻の皆さん向けに日本への留学についてのヒントと、翌日には国際連語論学会にて基調講演を務めさせていただきました。大連滞在はごく短い期間で詰め込んだスケジュールでしたが、日本語や日本社会、文化について学んでいる多くの学生さんたちと直接お話することができたのは貴重な機会でした。

西田亮介,2019,「近年の日本の留学事情 ――日中関係を中心に」(2019年3月29日@大連大学日本言語文化学院).

西田亮介,2019,「ソーシャルメディア時代の日本の政治コミュニケーション」(2019年3月30日@国際連語論学会中国東北支部2019年度年次大会基調講演@大連大学)(国際学会、招待講演).