2019年7月16日火曜日

2019年 7/3(水)西田亮介×辻田真佐憲「令和における政治広報の行方ーーメディア戦略から政治を読む #2」でした。


2019年 7/3(水)西田亮介×辻田真佐憲「令和における政治広報の行方ーーメディア戦略から政治を読む #2」でした。辻田さんとの久々の対談、炎上云々もあって、100人近い人がいらっしゃっていただいたはずです。ありがとうございました。

7/3(水)西田亮介×辻田真佐憲「令和における政治広報の行方ーーメディア戦略から政治を読む #2」 @Ryosuke_Nishida @reichsneet
http://ptix.at/ItlRIm

西田亮介 × 辻田真佐憲「令和における政治広報の行方」──メディア戦略から政治を読む #2 - Togetter
https://togetter.com/li/1372923

2019年7月15日月曜日

ネット選挙について産経新聞とオンライン版にコメントしました。

ネット選挙について産経新聞とオンライン版にコメントしました。

各党SNS活用、若者に「刺さる」イメージ戦略 ネット解禁6年 参院選
https://www.sankei.com/west/news/190712/wst1907120013-n1.html

2019年7月12日金曜日

2019年6月19日、7月4日AbemaTV「けやきヒルズ」コメンテーターでした。


2019年6月19日、7月4日AbemaTV「けやきヒルズ」コメンテーターでした。2つのコメントがまとめニュースに使われていました。

投票呼びかけ「メールはNG、LINEはOK」の怪 政党優位な“ネット選挙”は「不自然」
https://abematimes.com/posts/7009249

「なぜ生理用品はダメで、新聞はいいの?」軽減税率めぐりネットで論争
https://abematimes.com/posts/7009208



2019年7月11日木曜日

2019年7月2日、第6回マス倫懇「ネット空間における倫理研究会」でした。



2019年7月2日、第6回マス倫懇「ネット空間における倫理研究会」でした。この日も参加企業の事例から勉強させていただきました。。

2019年7月10日水曜日

法務教官の専門性と重要性ーー認定NPO法人育て上げネット少年院スタディツアーに参加して


 2019年6月11日、12日に若者支援を広く手がける認定NPO法人育て上げネットの少年院スタディツアーに参加した。
育て上げネットによる支援状況等については、下記など参照のこと。
「平成29年度第二回青少年問題調査研究会少年院出院後の再犯防止の視点と課題」
 過去のエントリにも書いてきたように、これまでも幾つか少年院や鑑別所のスタディツアーに参加させていただいてきたが、今回の訪問先は四国地方に立地する松山少年鑑別所/松山法務少年支援センター、松山学園、丸亀少女の家の3ヶ所であった。


 少年院法や少年鑑別所法の2014年の抜本改正以来、処遇における社会連携や、社会への情報公開が本来業務となった。以来、さまざまなスタディツアーや情報発信が行われ始めている。とはいえ、それらは端緒についたばかりであって、まだまだ先駆的な取り組みが試行錯誤されている状態だ。
 育て上げネットは以前からこの問題に関心をもって、スタディツアーや他のNPOや企業と連携した支援の開発に取り組んでいる。筆者も育て上げネット代表の工藤啓さんと『無業社会』を著したこともあって、本業の研究にできないかと思い、スタディツアーに参加させていただきながら、勉強させていただいてきた。ただし、今の所見学させていただいた内容等をこうしてブログエントリを書くことこそできるが、研究にまでは至っていないという状況だ。
 理由はいくつかある。まず個人情報の壁である。現状では少年院等の見学では収容している少年たちとの接触はできず、セキュリティの観点から施設を定められたルートで見学し、その後職員の皆さんと意見交換するというところにとどまるからだ。むろん、それら自体が我々に時間を割いていただいているのだから大変貴重な機会である。最初こそなかなか見ず知らずの世界だけに驚きも多かった。だが、複数回行くとそれらがある種の見学の定型となっていることにも気づく。言い換えると研究に必要な深く対象を知る機会としては十全ではないと考えるようになったからだ。研究はまだ誰も知らず、かつ重要な主題を深く掘り下げて成立するから、そのような制約のもと対象として触法少年を巡る問題とどのように向き合っていくのかという整理がつかないまま、さしあたり育て上げネットから案内をいただくたびにツアーに参加していた。
 今回の四国でのスタディツアーで、ひとつ気がついたのが、表題の矯正教育と法務教官の専門性と重要性という点だ。触法少年と最前線で接触しているのが法務教官という国家公務員職である。彼らは最前線で少年たちと向き合い、多くの暗黙知/形式知を有しているが、先行研究を簡単にフォローする限りにおいてそれらの質的構造や専門性の所在は、明らかに当該課題において重要と思われるが、十分に検討されているとはいえないということに気がついた。またその専門性の発展や彼らの葛藤、問題意識、キャリア(意識)等についても同様だ。もうひとつ気になったのは、ある関係者が口にしておられたのだが、民法の成年年齢引き下げの問題をどうするかということとも関係するのかもしれないが近年少年を巡る司法は厳罰傾向にあるのだという。他方で、現場の認識としては、厳罰化よりも適切な処遇と矯正教育が重要に思えるときがあるという葛藤を感じることもあるのだそうだ。
 今回ははじめて女子少年院も見学させていただいた。女子少年院収容者の場合、虞犯の割合が多いなど、男子の場合とはまた異なった傾向があることなどを学ばせていただいた。人を支え、社会復帰を支援する場所にはやはり必ず人がいる。その人たちがどのような専門性を持ち、どのような問題意識を持って、キャリアを積んでいるのだろうか。そのことは十分理解、検討されていないように思える。少年たちとの接触は難しいかもしれないが、もっとも近いところで少年たちを支えている法務教官の方々とその状況をもっと知ることができるのではないか、と思えた機会であった。今月にも再び別の少年院を見学させていただくので、追ってまた考えたことなどを共有させていただきたい。
  • 触法少年の社会復帰支援と「被害者軽視」 ーー新潟少年学院スタディツアーに参加して(西田亮介)- Y!ニュース
  • 少年院法第18条と第40条(西田亮介)- Y!ニュース
  • 少年犯罪と社会復帰の「誤解」と「常識」をこえてーー茨城農芸学院再訪(西田亮介)- Y!ニュース
  • 少年院と少年犯罪について(西田亮介)- Y!ニュース
  • 少年院からの社会復帰を阻む見えない壁――少年院送致決定後の高校退学措置は妥当か(西田亮介)- Y!ニュース

2019年7月6日朝日新聞千葉県版にコメントしました。

2019年7月6日朝日新聞千葉県版にネット選挙運動について下記のとおりコメントしました。

「政治やメディアに詳しい東京工業大学・西田亮介准教授(社会学)の話 SNSの普及で、一般の人が政治について自由に論評するようになった。政治に関するコミュニティーは今後、ネット中心に向かうだろう。ただ、ネットでは「ウケる」ように書かれるケースは少なくなく、書き込みにはバイアスがかかっていることを理解して見るべきだ。」

千葉)参院選絡みの千葉発つぶやき 何が話題?:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASM754WBPM75UDCB00R.html
武田徹先生が毎日新聞の連載で13年のぼくの『ネット選挙』(東洋経済新報社)での競合する均質な公平性と漸進的改良主義等の議論に触れながら、最近のメディア政治、選挙を論じていらっしゃいました。

メディアの風景:2013年参院選 ネット解禁 公平に対話の場用意を=武田徹 - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20190708/ddm/004/070/022000c




2019年7月9日火曜日

共同通信社「若者と政治」インタビュー



ここ最近、共同通信社から各地方紙向けに配信された「若者と政治」企画の長めのインタビューです。

『ViVi』を巡る諸問題について #政治プレミア にまとまったかたちで寄稿しました。

『ViVi』を巡る諸問題について #政治プレミア にまとまったかたちで寄稿しました。公選法から見た考えについても少し細かく書いてみました。

ViViと自民コラボ、何が問題か 「高度化する広告」見えぬカネ 有権者も見極めを | | 西田亮介 | 毎日新聞「政治プレミア」
https://mainichi.jp/premier/politics/articles/20190628/pol/00m/010/001000c

2019年7月8日月曜日

2019年7月5日朝日新聞「耕論」欄に政治と言葉についてインタビューが掲載されています



2019年7月5日朝日新聞「耕論」欄に政治と言葉についてインタビューが掲載されています。村上誠一郎氏、山崎雅弘氏とともに、です。村上さんとは一度お話してみたいなあ、と前から思っています。

(耕論)「選良」もはや死語か 村上誠一郎さん、西田亮介さん、山崎雅弘さん:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/DA3S14082656.html

2019年7月5日金曜日

かつての毎日新聞社との共同研究が回顧されています⇒「憂楽帳:「ネット選挙」」

かつての毎日新聞社とのネット選挙の共同研究・報道が回顧されています。当時はまだ駆け出しでしたが、選挙運動期間中という短い(そして忙しい)期間に紙面とオンラインで展開するという大きな仕事を三回の選挙でやらせてくれた毎日新聞社の懐の広さを思い出します。

憂楽帳:「ネット選挙」 - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20190703/dde/041/070/044000c

以下が当時のオンライン版です。この企画で毎日新聞社内の担当チームは当時の社長賞を受賞しました。

2013参院選:参院選期間中のツイッター分析 - 毎日jp(毎日新聞)
http://senkyo.mainichi.jp/2013san/analyze/20130731.html

概要については、以下の書籍のぼくの担当章に収録されています。

2019年7月3日水曜日

先日の『NEWS 23』リニューアルに関連した諸感想など。ぼくらは旧世代なので、プロレス的討論も歓迎ですが、変化の萌芽を感じる。

『NEWS23』リニューアルが示す「過激で不快なテレビ」の終焉
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/65461

小川彩佳が『NEWS 23』で見せた“生インタビュー”のチカラ  (水島宏明) - Y!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/byline/mizushimahiroaki/20190608-00129331/

2019年7月2日火曜日

政治プレミア 最新の呼びかけです⇒「「所得倍増」「最低時給1200円」どう考える? ご意見募集 | 浅尾慶一郎氏の寄稿に一言」

毎日新聞 「政治プレミア」 最新の呼びかけです。浅尾慶一郎氏の新しい所得倍増論を取り上げました。

「所得倍増」「最低時給1200円」どう考える? ご意見募集 | 浅尾慶一郎氏の寄稿に一言 | 西田亮介 | 毎日新聞「政治プレミア」
https://mainichi.jp/premier/politics/articles/20190622/pol/00m/010/001000c

2019年7月1日月曜日

2019年6月26日の西田研は東京大学先端研の政治学者佐藤信さんゲストレクチャーでした。

2019年6月26日の西田研は東京大学先端研の政治学者佐藤信さんによる「『小さな政治』再考」ゲストレクチャーでした。佐藤さんは様々な身近なテーマと政治を連関させたいろいろな研究をなさっています。学生たちからも多くの質問が出て、活発な質疑応答がなされました。

西田研
https://www.ryosukenishida.com/


2019年6月28日金曜日

曽我部先生にハフィントン・ポストのインタビューを「今月の3本」に取り上げていただきました。

曽我部真裕先生にハフィントン・ポストのインタビューを「論壇委員が選ぶ今月の3本」に取り上げていただきました。ありがとうございました。

論壇委員が選ぶ今月の3点:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/DA3S14071674.html

広報戦略でも自民1強、ViViと自民党のコラボ広告は何が問題だったのか。西田亮介氏が懸念する3つのポイント
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5d005e65e4b011df123c8167?ncid=other_twitter_cooo9wqtham&utm_campaign

2019年6月27日木曜日

2019年6月26日水曜日

2019年5月29日今村亮さんゲストレクチャー「就活化する大学入試」でした。



2019年5月29日の西田研は教育コーディネーターで元認定NPO法人カタリバ事務局長の今村亮さんゲストレクチャー「就活化する大学入試」でした。日本の大学入試が従来型の学力重視型から全方位から評価される就活的なものに変化していて、その功罪等を考えるというもの。ありがとうございました。

西田研
https://www.ryosukenishida.com/

2019年6月25日火曜日



スピーディで、うまいなあ。久しぶりにロングボード乗りたくなった。

2019年6月24日月曜日

2019年6月13日AbemaTV「けやきヒルズ」コメンテーターでした。



2019年6月13日AbemaTV「けやきヒルズ」コメンテーターでした。町山さんをお呼びしていました(正確には番組でのTwitterの利用許諾の連絡をしたら、skypeで出演したいとおっしゃったので、そのとおりに)。上のAbemaの公式サイトを埋め込みではなく、クリックしてTwitter のUIでみると、動画が埋め込まれています。動画共有サイトにも転載されて、いくつか転がっています。

ViVi広告批判で自民党「真摯に受け止める」 西田氏と町山氏“直接対決”で考えるメディアと政治
https://abematimes.com/posts/7006526

VIVIと自民党のコラボ( #自民党2019 )問題を巡って〜町山智浩氏と西田亮介氏の議論を軸に - Togetter
https://togetter.com/li/1365721

広報戦略でも自民1強、ViViと自民党のコラボ広告は何が問題だったのか。西田亮介氏が懸念する3つのポイント
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5d005e65e4b011df123c8167?ncid=other_twitter_cooo9wqtham&utm_campaign

2019年6月21日金曜日

『月刊 事業構想』「デジタル国家の構想」特集にインタビューが掲載されています。

『月刊 事業構想』「デジタル国家の構想」特集にインタビューが掲載されています。



2019年6月20日木曜日

(そういえば...)2019年3月29日、30日に講演で大連大学を訪問しました。







しばらく前のことですが、2019年3月30日、31日に講演で大連大学を訪問しました。大連大学で日本語専攻の皆さん向けに日本への留学についてのヒントと、翌日には国際連語論学会にて基調講演を務めさせていただきました。大連滞在はごく短い期間で詰め込んだスケジュールでしたが、日本語や日本社会、文化について学んでいる多くの学生さんたちと直接お話することができたのは貴重な機会でした。

西田亮介,2019,「近年の日本の留学事情 ――日中関係を中心に」(2019年3月29日@大連大学日本言語文化学院).

西田亮介,2019,「ソーシャルメディア時代の日本の政治コミュニケーション」(2019年3月30日@国際連語論学会中国東北支部2019年度年次大会基調講演@大連大学)(国際学会、招待講演).






2019年6月12日TBSラジオ「荻上チキ Session-22」にコメントしました。

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2019年6月12日TBSラジオ「荻上チキ Session-22」にコメントしました。イラッとしたみなさんなどは脊髄反射的反応を見せる前に、関連書籍など読んでみてください。

【音声配信】自民党と『ViVi』のコラボ広告。その背景にあるもの(西田亮介×荻上チキ)▼2019年6月11日(火)放送分(TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」)
 https://www.tbsradio.jp/379250



2019年6月19日水曜日

『第三文明』最新号で、安江のぶお公明党青年局次長と対談しています。



『第三文明』最新号で、安江のぶお公明党青年局次長と対談しています。同世代(…か、ぼくの方が少し上・・・)の対談となり、政治の仕事にしては珍しく楽しい機会でした。ぼくからは高等教育の基盤的経費の削減中止や、政治教育のあり方についての問題提起などをお話させていただきました。



こちらセリカ2000GT-FOURも千葉県内、某所コンビニにて。捗ります。。

2019年6月11日火曜日

2019年6月5日 第5回マス倫懇「ネット空間における倫理研究会」でした。



2019年6月5日 第5回マス倫懇「ネット空間における倫理研究会」でした。日本を代表する新聞社とネットメディアの騎手のグッド・プラクティスが聞けて、大変ためになる会でした。

2019年6月10日月曜日

2019年6月3日TBS「news23」コメンテーターでした。

2019年6月3日(月)、リニューアルしたTBS「news23」初日のコメンテーターでした。鴻上尚史さんと「先鋭化する言葉、”分断”を阻止するには?」というコーナーに出演しました。

先鋭化する言葉、“分断”を阻止するには? TBS NEWS
https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3690207.htm?1559723620472

2019年6月7日金曜日

2019年6月4日毎日新聞夕刊にコメントが掲載されています。⇒「特集ワイド:「解散風」は強まるのか 政界ウオッチャーに聞く「ダブル選」」

2019年6月4日毎日新聞夕刊にコメントが掲載されています。衆参同日選、4割と予想してみましたが、さて・・・

特集ワイド:「解散風」は強まるのか 政界ウオッチャーに聞く「ダブル選」 - 毎日新聞
 https://mainichi.jp/articles/20190604/dde/012/010/017000c

2019年6月6日木曜日



波は微妙だったけれど、千葉の某所コンビニでシルビアが。なぜ・・・

2019年5月22日AbemaTV「けやきヒルズ」コメンテーターでした。

若干、順序が前後しますが、2019年5月22日AbemaTV「けやきヒルズ」コメンテーターでした。24日がアーサーさんの代打だったのでした。

2019年6月5日水曜日

2019年5月25日TBSラジオ「蓮見孝之 まとめて!土曜日」コメンテーターでした。

2019年5月25日TBSラジオ「蓮見孝之 まとめて!土曜日」コメンテーターでした。最近、結構おもしろいと思っている36協定に基づく残業を認める標準労働時間の1日8時間、週40時間化について話しました。

2019年6月4日火曜日

「メディアの現場」(vol.349)号に昨年11月29日の津田さん、塚越さんとの鼎談「規制、メディア、道徳ピル……情報汚染の処方箋はどれ?──西田亮介×塚越健司×津田大介」掲載

「メディアの現場」(vol.349)号に昨年11月29日の津田さん、塚越さんとの鼎談「規制、メディア、道徳ピル……情報汚染の処方箋はどれ?──西田亮介×塚越健司×津田大介」が掲載されています。ゲンロンカフェで行われたもので、手を加えてみたら結構面白かったので、興味がある方はぜひ。

津田大介×西田亮介×塚越健司「メディアは破綻したのか? ウェブ新時代の対抗軸!ーー『情報戦争を生き抜く』刊行記念イベント」#ゲンロン181129 - Togetter
https://togetter.com/li/1294599

11/29(木)津田大介 × 西田亮介 × 塚越健司 「メディアは破綻したのか? ウェブ新時代の対抗軸!──『情報戦争を生き抜く』刊行記念イベント」
https://genron-cafe.jp/event/20181129/

2019年6月3日月曜日

今春に共同通信「14歳の君へ」企画でロングインタビューが配信されました。



今春に共同通信「14歳の君へ」企画でロングインタビューが配信されました。14歳を想定した模擬授業風インタビューを配信し、さらに事前に地方紙を通じて地域の学生さんに読んでもらった感想等を併載するという企画です。『なぜ政治はわかりにくいのか』をベースにしつつ、自分の話なども交えながら録ってもらいました。

2019年5月30日木曜日

2019年5月24日AbemaTV「けやきヒルズ」コメンテーターでした。




2019年5月24日、この日は『モーニングCROSS』コメンテーターから、AbemaTV「けやきヒルズ」コメンテーターでした。

2019年5月29日水曜日

2019年5月22日『モーニングCROSS』コメンテーターでした。

2019年5月22日『モーニングCROSS』コメンテーターでした。下記のまとめニュースにもなっています。ちなみに終身雇用を維持すべき、というより、解雇規制の緩和を安易に認めるな、という一点につきます。

経団連の“終身雇用やめます”は「高齢化社会とも相性が悪い」「維持すべき」社会学者が反発
https://blogos.com/outline/379384/

もうひとつ、まとめニュースにコメントが使われていました。
終身雇用前提は限界…新時代の働き方「1日6時間労働」を提言 | ニコニコニュース
https://news.nicovideo.jp/watch/nw5379672

2019年5月27日月曜日

『ウィッチンケア』にエッセイ「『育てられる人』がえらい。」を寄稿しました。

『ウィッチンケア』にエッセイ「『育てられる人』がえらい。」を寄稿しました。
下記に編集の多田洋一さんの紹介が掲載されています。
http://witchenkare.blogspot.com/2019/05/vol1014.html

2019年5月23日木曜日

現代ビジネスに寄稿しました⇒「財界の「終身雇用はもう限界」発言、やっぱり無責任じゃないですか?」



最近相次ぐ、経済界からの「終身雇用」限界を巡る発言について、講談社現代ビジネスに寄稿しました。

財界の「終身雇用はもう限界」発言、やっぱり無責任じゃないですか? https://gendai.ismedia.jp/articles/-/64738

2019年5月22日水曜日

2019年5月16日Abema News「けやきヒルズ」コメンテーターでした。



2019年5月16日Abema News「けやきヒルズ」コメンテーターでした。以下、3つのAbemaのネットニュースにコメントが活用されています。
マイナンバーカードが“保険証”に、利便性向上も「利用者の認識」改善しない難しさ
https://abematimes.com/posts/7003450
カーナビもNHK受信料の対象とする初の司法判断 公共放送としての役割とは
https://abematimes.com/posts/7003444

政府「70歳まで定年延長」、経済界「終身雇用は限界」 “国際競争力”がない日本が生き残る道は
https://abematimes.com/posts/7003508

2019年5月20日月曜日

2019年4月30日Abemaの平成特番「徹底討論平成から令和へ【ひろゆき、落合陽一、西田亮介、竹下隆一郎、磯村暖、佐藤信】」に出演しました。



2019年4月30日Abemaの平成特番「徹底討論平成から令和へ【ひろゆき、落合陽一、西田亮介、竹下隆一郎、磯村暖、佐藤信】」に出演しました。
落合さんとお仕事でご一緒したのは初めてでしたが、翌日も NewsPicksの「Weekly Ochiai」の令和特番でご一緒して、落合さんに対する見方が結構変わりました。

まとめテキストはこちら。
AI時代は社会主義国の方がいい?民主主義はオワコンになる?落合陽一氏、ひろゆき氏らが激論
AI時代は社会主義国の方がいい?民主主義はオワコンになる?落合陽一氏、ひろゆき氏らが激論
https://www.huffingtonpost.jp/entry/democracy-ai_jp_5cdb69bae4b061f71b876ec0?ncid=other_twitter_cooo9wqtham&utm_campaign=share_twitter

2019年5月16日木曜日

「日本におけるインターネット選挙運動の解禁と2010年代の動向」『共生社会の再構築II デモクラシーと境界線の再定位』

九州大大賀先生代表のJSTプロジェクト成果の書籍群が出ています。プロジェクトにはあまり貢献できませんでしたが、論文「日本におけるインターネット選挙運動の解禁と2010年代の動向」(p.88-105)を書きました。

西田亮介,2018,「日本におけるインターネット選挙運動の解禁と2010年代の動向」大賀哲・仁平典宏・山本圭編『共生社会の再構築II デモクラシーと境界線の再定位』法律文化社,88-105.

2019年5月15日水曜日

2019年5月1日NewsPicksの「Weekly Ochiai」第2シーズン最終回に出演しました。



2019年5月1日NewsPicksの「Weekly Ochiai」第2シーズン最終回に出演しました。宮台先生、田原さん、落合さんとご一緒しました。

WEEKLY OCHIAI
https://newspicks.com/movie-series/6/

2019年5月13日月曜日

2019年4月27日付け「沖縄タイムス」に長いインタビューが掲載されました。



4月27日付けの沖縄タイムス朝刊26面にフェイクニュースとメディア、選挙に関するロングインタビューが掲載されました。與那覇 里子記者の取材でした。ありがとうございました。

2019年5月10日金曜日

ベネッセ『小学6年生』6月号「ほえるぜ選挙犬」企画「税金って本当に必要なのか?」の監修を手伝いました

ベネッセ『小学6年生』2019年6月号「ほえるぜ選挙犬」企画「税金って本当に必要なのか?」の監修を行いました。はじめてのタイプの依頼でした(汗)



(そういえば・・・)2019年4月28日フジテレビ「Mr.サンデー」コメンテーターでした。


2019年4月28日フジテレビ「Mr.サンデー」コメンテーター初登板でした。



2019年5月8日水曜日

2019年5月8日TOKYO FM「ONE MORNING」に「#自民党2019」についてコメントしました。



(画像はhttps://www.tfm.co.jp/one/ より引用)

2019年5月8日TOKYO FM「ONE MORNING」に「#自民党2019」についてコメントしました。『メディアと自民党』や『情報武装する政治』の内容ですが、進化の速度が早いのでアップデート版を書かないといけません・・・。




分担執筆で参加した『基礎ゼミ 社会学』が重版したそうです。

分担執筆で参加した社会学入門の教科書がしばらく前に重版したそうです(2刷?)。政治の項目を担当しています。引き続き、よろしくお願いします。

西田亮介,2017,「政治は政治家だけのものではない?――選挙、民主主義、政治的社会化」工藤保則・大山小夜・笠井賢紀編『基礎ゼミ 社会学』世界思想社,205-18.

2019年5月7日火曜日



Nishida, Ryosukeさん(@ryosukenishida)がシェアした投稿 -



Nishida, Ryosukeさん(@ryosukenishida)がシェアした投稿 -

連休中、最も波が良い日は外してしまったが、大なり小なり総じて波があり続けたのは朗報。

共同通信社の海外配信版平成総括記事に長めのコメントを寄せました。

共同通信社の海外配信版平成総括記事に長めのコメントを寄せました。

Heisei to be remembered as period of peace, disasters, wealth gaps
https://english.kyodonews.net/news/2019/04/f5ab97aee918-focus-heisei-to-be-remembered-as-period-of-peace-disasters-wealth-gaps.html

2019年5月1日水曜日

『情報法制研究』第4号にて、第4回情報法制セミナーでの講演「インターネット上の情報流通とその社会的諸課題――情報過剰の時代とアノミー,政治の情報化,『公共的な情報流通』の再定義」をレビューいただいていました。

『情報法制研究』第4号にて、第4回情報法制セミナーでの講演「インターネット上の情報流通とその社会的諸課題――情報過剰の時代とアノミー,政治の情報化,『公共的な情報流通』の再定義」をレビューいただいていました。京都大学、音無知展さんありがとうございました。

講演当日の資料(情報法政学会のサイト)はこちら。
https://jilis.org/events/data/20180707kyoto_nishida.pdf