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2019年4月26日金曜日

朝日新聞『論座』に寄稿しました⇒「令和への期待を盛んに報じるメディアが陥った陥穽」




朝日新聞『論座』に寄稿しました。

令和への期待を盛んに報じるメディアが陥った陥穽 - 西田 亮介|論座 - 朝日新聞社の言論サイト
https://webronza.asahi.com/politics/articles/2019041800011.html?page=1

2019年2月12日火曜日

寄稿しました⇒「「選挙イヤー」に考えるネット選挙の実態と懸念」

WEBRONZAにネット選挙や最新の、そして2013年の公選法改正後も残る論点等について寄稿しました。ネット選挙を規定する公選法の問題等についても考えたいものです。

「選挙イヤー」に考えるネット選挙の実態と懸念 - 西田 亮介|WEBRONZA - 朝日新聞
社の言論サイト https://webronza.asahi.com/politics/articles/2019020800004.html






2018年11月26日月曜日

朝日新聞webronzaにロングインタビュー「憲法改正には関心なし? 若者たちの事情」を寄せました。

朝日新聞webronzaにロングインタビュー「憲法改正には関心なし? 若者たちの事情」を寄せました。

憲法改正には関心なし? 若者たちの事情 - 西田 亮介|WEBRONZA - 朝日新聞社の言論サイト
https://webronza.asahi.com/politics/articles/2018111300001.html

ところで、このインタビュー、下記のエントリと新聞コメントの元ネタです。つまり上のインタビューの分量をしゃべったものが、新聞紙面では下記のようにまとめられる(むろん、ぼくも手を入れています)と考えると、メディア・リテラシー的な意味でちょっとおもしろいかもしれません。

Tip. Blog: 2018年11月5日付朝日新聞朝刊フォーラム欄「憲法議論「煙たがられそう」 若い世代、興味ない?」に...
https://ryosukenishida.blogspot.com/2018/11/2018115.html

2018年11月8日木曜日

朝日新聞WEBRONZAに寄稿しました⇒「高まる日本人気? 中国人留学生の今どきの事情」

朝日新聞WEBRONZAに最近の留学生事情についてのエッセイを寄稿しました。

高まる日本人気? 中国人留学生の今どきの事情 - 西田 亮介|WEBRONZA - 朝日新聞社の言論サイト
 https://webronza.asahi.com/politics/articles/2018110500005.html

2018年8月28日火曜日

「安倍氏と石破氏の公開討論が見たい!」をwebronzaに寄稿しました。

「安倍氏と石破氏の公開討論が見たい!」をwebronzaに寄稿しました。昨日の「石破ビジョン」公開を受けての2018年自民党総裁選関連エントリ第3弾です。

自民党総裁選に挑む石破茂氏に、いま聞きたい3つのこと(西田亮介) - Y!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/byline/ryosukenishida/20180818-00093545/

石破氏は自民党総裁選に向けて公開で尋ねた「3つの質問」にどのように答えたか?(西田亮介) - Y!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/byline/ryosukenishida/20180823-00094211/

2018年6月1日金曜日

webronzaに「悪質タックル問題でメディアが果たした役割とは」を寄稿しました。



webronzaに「悪質タックル問題でメディアが果たした役割とは」を寄稿しました。またレギュラー執筆者になりました。

悪質タックル問題でメディアが果たした役割とは - 西田 亮介|WEBRONZA - 朝日新聞社の言論サイト
 http://webronza.asahi.com/politics/articles/2018052900003.html


2017年8月25日金曜日

どこへいく?安倍改造内閣 - 西田亮介|WEBRONZA


朝日新聞社の「WEBRONZA」に政局論を寄稿しました。

どこへいく?安倍改造内閣 - 西田亮介|WEBRONZA - 朝日新聞社の言論サイト
http://webronza.asahi.com/politics/articles/2017082100002.html

2017年1月13日金曜日

2017年1月3日朝日新聞オピニオン面にて、「自前メディアの活用、市民との協働…… 高度化した政治の情報発信の陥穽とは」に言及いただきました。



まだまだ本調子ではないというべきか、ファイルや郵便物を整理していると、いろいろと出てきます…。2017年1月3日朝日新聞オピニオン面にて、「自前メディアの活用、市民との協働…… 高度化した政治の情報発信の陥穽とは」に、WEBRONZA編集長松本一弥さんに言及いただいていました。研究者として、物書きとして、やはり自分が書いた原稿に言及してもらえるというのは、たとえ批判的だったとしても(むろん肯定的なもののほうが嬉しいのがニンゲンですが…)嬉しいものです。

自前メディアの活用、市民との協働…… - 西田亮介(東京工業大学リベラルアーツ研究教育院准教授)|WEBRONZA - 朝日新聞社
http://webronza.asahi.com/journalism/articles/2016121200012.html

もしくは下記掲載誌で。

2012年4月8日日曜日

2012年4月14日(土)19:00~@紀伊國屋書店新宿本店「<紀伊國屋書店×WEBRONZAトークセッション> ソーシャルデザインの時代に」

2012年4月14日(土)19時〜@紀伊國屋書店新宿本店 9階特設会場びにて、「<紀伊國屋書店×WEBRONZAトークセッション> ソーシャルデザインの時代に」というお題目で批評家の荻上チキさんとお話します。

以下、告知と申し込み方法。
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◆講演会リリーステキスト

1.タイトル <紀伊國屋書店×WEBRONZAトークセッション> ソーシャルデザインの時代に

2. この閉塞感はどこからきて、どこへ向かうのか。公の意思決定がままならない時代、わたしたちはどのように「社会」(=ソーシャル)というものを考えていけばよいのだろうか。3・11以降の日本の未来図を描くために何が必要なのか。

大反響NHK「ニッポンのジレンマ」に登場するほか、メディア論における気鋭の論客として注目を集めている荻上チキさんと各方面で話題となっている、日本初のオープンガバメント入門書『「統治」を創造する』の編著者である、社会学者の西田亮介さんが熱く「ソーシャルデザインの可能性」について語り合う70分!

3.【出演者】
■荻上チキ(おぎうえ・ちき)
評論家。ウエブサイト<シノドスジャーナル>編集長。メールマガジン〈αシノドス〉編集長。1981年生。ウェブサイト、ブログ、ラジオ、インターネット放送等、さまざまなメディアで活躍する評論家。政治、経済、サブカルチャーにいたるまで幅広い言及と問題意識で若者の支持を集める。著書に『検証 東日本大震災の流言・デマ』『社会的な身体-振る舞い・運動・お笑い・ゲーム』など

■西田亮介(にしだ・りょうすけ)
立命館大学大学院先端総合学術研究科特別招聘准教授。
1983年生。慶應義塾大学総合政策学部卒業。同大学院政策・メディア研究科修了。同後期博士課程単位取得退学。東洋大学・学習院大学・デジタルハリウッド大学大学院非常勤講師、国際大学GLOCOM客員研究員等を兼務。ソーシャルビジネスと社会起業家、新しい公共、情報と政治等を研究。共編著に『「統治」を創造する』(春秋社)、共著に『大震災後の社会学』(講談社)等。

■日時2012年4月14日(土) 19:00~20:20(予定)/開場18:45
■会場 紀伊國屋書店新宿本店 9階特設会場
■定員 30名(お申し込み先着順。定員になり次第受付終了)
■入場料:無料
■受付方法:メール申込み
※メールにてお申込みを受付いたします。紀伊國屋書店・店頭ではお申込み頂けませんのでご注意ください。下記メールアドレスに表題<紀伊國屋書店×WEBRONZAトークセッション>参加希望とし、1)お名前、2)ご住所、3)お電話番号(携帯)をご明記の上、メールにてお申し込み下さい。折り返し、こちらより整理番号を返信メールにてお知らせします。当日は整理番号とお名前をご申告の上、ご入場頂きます。

■参加希望申込アドレス<m-katagiri@shunjusha.co.jp
■問合せ先   電話番号03-3255-9611(春秋社営業部 片桐)
※電話対応時間平日10:00~17:00迄
担当者不在の場合、折返しご連絡いたします。

また、開催日は直前まで他のイベントが開催されています。18:45分迄はご入場頂くことができませんので、18:45分以降、紀伊國屋書店新宿本店9階「特設会場」特設会場にお越し頂きたくお願い致します。お席は発行整理番号順にご用意いたします。