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2012年6月5日火曜日

佐々木俊尚×田原総一朗×80年代生まれの若者4人第五回「『弱者のノマド論』とムラ社会崩壊後の社会保障」

佐々木俊尚×田原総一朗×80年代生まれの若者4人第五回「『弱者のノマド論』とムラ社会崩壊後の社会保障」
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/32211

これにて最終回となります。

2012年5月27日日曜日

佐々木俊尚×田原総一朗×80年代生まれの若者4人第四回「そして国家はどう変わるのか」

佐々木俊尚×田原総一朗×80年代生まれの若者4人第四回「そして国家はどう変わるのか」が公開になっておりました。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/32210

この鼎談、ぼくは後半になるほどしゃべっていた模様。

2012年5月21日月曜日

佐々木俊尚×田原総一朗×80年代生まれの若者4人 第三回「なぜ普通の企業ではなくNPO、社会的企業なのか」

佐々木俊尚×田原総一朗×80年代生まれの若者4人 第三回「なぜ普通の企業ではなくNPO、社会的企業なのか」も公開されておりました。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/32209

2012年5月15日火曜日

佐々木俊尚×田原総一朗×80年代生まれの若者4人第二回「ネットはコミュニティのかたちをどう変えようとしているのか」

佐々木俊尚×田原総一朗×80年代生まれの若者4人第二回「ネットはコミュニティのかたちをどう変えようとしているのか」
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/32208

講談社現代ビジネスさんとは一悶着もありましたが、無事公開と相成りました。先日担当の方とも直接お話したので、もう終わったことです。コンテンツ自体は多くの論点が含まれていておもしろいと思います。

2012年4月9日月曜日

淡々と・・・

まとめてみた。

一応。

「講談社現代ビジネスとのやりとり」
http://togetter.com/li/285568

繰り返し「ミス」って説明されてるけど、わりと大手メディアがネットに向かったときの姿勢の根本的な問題を象徴していると思う。

大手の看板で、なかなか組みにくい大御所×若手って構図で企画して、ぼくらは無償仕事。だけど、講談社現代ビジネスは広告メディア&宣伝メディアでもあるわけだから資本の流れと直結している。ミスっていうけど、普通に考えて大手出版社の中の人が、ネット上の他人の音声コンテンツを勝手に書き起こして再頒布していいという著作権周りに対する認識を持っているはずがない(...と信じたいし、そういう認識だとしたら終わってる)。

いろんなネットベンチャーとか新興メディアがミスもありながら頑張ってるのに、相対的にブランドも資本も大きいメディアがこういう姿勢だったことがとても残念。

ちなみにコンテンツの中身は共有できるようちゃんとチェックしますよ。無償で。

結構ギャラにこだわってるように見えるかもしれないけど本質はギャラじゃなくて、大手メディアは大手メディアの挟持ときちんとした仕事をやってネットメディア業界(?)を引っ張ってほしいですよ、ってこと。

大手がデタラメだったら、新興メディアも推して知るべしってなってしまいがち。そりゃギャラはないよりは出るほうがいいけど、ぼくは普通に駆け出しだと思ってるから、面白いと思えば普通にノーギャラでもやりますよ。実際いくつも出てるしコンテンツ提供してきた。

番組の中身自体はすごく楽しい仕事だっただけに、結構残念。

週明け早々残念なエントリーですいません。とりあえず朝から忘れ物して大幅タイムロスしたけど、京都へ向い中。

(...職場について表現をちょっと修正。)