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2016年8月30日火曜日

『ゲンロン3』に連載コラム「日常の政治と非日常の政治」の最新号が掲載されています。


少し前のことですが、『ゲンロン3』に連載コラム「日常の政治と非日常の政治」の最新号が掲載されています。憲法改正過程における国民投票運動の課題について書いています。なお連載は、次号からゲンロンのメルマガ「ゲンロンβ」に移っています。

西田亮介,2016,「『国民投票運動』について知っていますか?」『ゲンロン3 脱戦後日本美術』306-9.


2016年5月2日月曜日

「2016年参院選と現実味を帯びる憲法改正」@『ゲンロン』2号



『ゲンロン』の2号刊行にあたって、連載「日常の政治と非日常の政治」も更新されました。今回は「2016年参院選と現実味を帯びる憲法改正」という題目です。『ゲンロン』誌は思想地図時代より、批評誌として専門性を増したいっぽうで、関心の間口が狭くなったというか少々敷居が高くなったようにも感じます。

西田亮介,2016,「2016年参院選と現実味を帯びる憲法改正」『ゲンロン』2: 280-3.