2014年10月31日金曜日
2014年10月30日木曜日
【至急】土曜日19時〜@調布空き有り→無業社会をデザインするワークショップ!無業社会はなぜ生まれたのか
土曜日19時〜@調布ですが、結構空席があるっぽいです。それも寂しい話ですので、ぜひぜひ。
無業社会をデザインするワークショップ!無業社会はなぜ生まれたのか ~『無業社会』共著者の西田亮介氏講演あり!sessions the15th
http://ptix.co/1sQgdYi
無業社会をデザインするワークショップ!無業社会はなぜ生まれたのか ~『無業社会』共著者の西田亮介氏講演あり!sessions the15th
http://ptix.co/1sQgdYi
「研究資金獲得支援セミナー第2弾 民間財団助成金にチャレンジ!! 」資料
今週、来週と、学内で、下記のようなセミナーを担当しています。
研究資金獲得支援セミナー第2弾 民間財団助成金にチャレンジ!! | プログラム一覧 | 大学院キャリアパス支援プログラム | 立命館大学 大学院キャリアパス推進室
http://www.ritsumei.ac.jp/ru_gr/g-career/program/list/article.html/?id=50
その資料を、参考がてら下記にて公開しました。ニーズがあれば、ご活用下さい(リンク先PDF)。
https://drive.google.com/file/d/0B0B5uWzoUmnJQTI5bEdFdEprdWM/view?usp=sharing
研究資金獲得支援セミナー第2弾 民間財団助成金にチャレンジ!! | プログラム一覧 | 大学院キャリアパス支援プログラム | 立命館大学 大学院キャリアパス推進室
http://www.ritsumei.ac.jp/ru_gr/g-career/program/list/article.html/?id=50
その資料を、参考がてら下記にて公開しました。ニーズがあれば、ご活用下さい(リンク先PDF)。
https://drive.google.com/file/d/0B0B5uWzoUmnJQTI5bEdFdEprdWM/view?usp=sharing
2014年10月27日月曜日
「日本の無業社会」
「日本の無業社会」20141016総合研究開発機構(kapro) from Nishida Ryosuke
西田亮介,2014,「日本の無業社会」@情報化の挑戦を受ける日本に関する研究(Kapro)研究会 @NIRA(2014年10月16日).
西田亮介,2014,「日本の無業社会」@情報化の挑戦を受ける日本に関する研究(Kapro)研究会 @NIRA(2014年10月16日).
2014年10月23日木曜日
講演用原稿:日本の「無業社会」 ――なぜ、低失業率の日本で若年無業者が社会問題化するのか
来月に、ちょっとフォーマルな某所で講演するための原稿です。実際に、この通りに、しゃべるかどうかは、まだわかりませんが、事前提出ということで書きました(リンク先PDF)。
西田亮介,2014,「日本の「無業社会」 ――なぜ、低失業率の日本で若年無業者が社会問題化するのか」.
2014年10月16日木曜日
11月1日(土)@調布「”無業社会という罠にはまらないためのワークショップ ~これからの働き方2”『無業社会』共著者若手社会学者西田亮介氏講演あり!」
11月1日(土)@調布にて、イベントに登壇します。思えば、調布はじめてかもしれません。
(下記、http://peatix.com/event/57047より引用。申し込みもこちらから)
−−−
「”無業社会という罠にはまらないためのワークショップ ~これからの働き方2”『無業社会』共著者若手社会学者西田亮介氏講演あり!」
ダイバーシティと社会の課題解決のための対話の場、sessionsの第15回のテーマは「これからの働き方」第2弾です!
今年出版された「無業社会」。
今回はその「無業社会」を切り口に対話の場を進めていきたいと思います!
無業社会とは、「一旦無業になると抜け出しにくい社会」のこと。
どうしてそのような社会になっているのか。
無業社会とはその背景にどんな問題があるのか。
なぜ若年無業者の存在が拡がっているのか。
その罠に陥らないためにはどんな解決方法があるのか、
何をしたら良いのか、一体何ができるのか。
イベント前半は「無業社会」の共著の一人で、NHK Eテレニッポンのジレンマ「今そこにある無業社会」にも出演された若手社会学者・西田亮介さんをお招きし、「無業社会とは一体どんな社会なのか、なぜそのような社会が生じているのか」を学びます!
後半は「この無業社会の罠に陥らないために」、「この無業社会という状況を突破するために」何ができるのか、どうしたら解決できるのか、参加者同士でグループワークをしていきます!
このような方は必見です!
・今の働き方の状況に風穴を開けたいと考えている方
・これからの働き方に不安を感じている方
・無業社会というリスクを軽減したいと考えている方
・若者を巡る働き方の問題を考えたい方
・家族や身近に無業者がいる方
・無業状態から抜け出したい、行動したいと思っている方
・以上のような意識を持っている仲間を見つけたいと思っている方
日本社会の働き方に関する不安・リスクを払拭するために効果的な方法を提案する、前向きかつ実践的な内容です!
限定20席です!
働き方について問題意識を持っている方、不安を持っている方はどなたもふるってご参加ください!
■イベント概要
11/1(sat)
open 19:15
start 19:30
close 21:30
¥2000with 1order
無就労者・障がい者割引席¥1500(先着限定5席)
@co-ba chofu
東京都 調布市小島町2丁目56番地3 B-105
*終了後懇親会有(~22:30)
■出演者
・ファシリテーター
いちじく
sessions運営 男性。
法政大学社会学部社会学科卒業。
地方自治体嘱託職員を経て、現在はsessions運営で活動。
・講演
西田亮介
1983年京都生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒業。
立命館大学大学院先端総合学術研究科特別招聘准教授。
情報化と社会変容、情報と政治(ネット選挙)、社会起業家の企業家精神醸成過程や政策としての「新しい公共」、
地域産業振興、協働推進、日本のサーフカルチャーの変遷等を研究。
単著
『ネット選挙とデジタル・デモクラシー』NHK出版.
『ネット選挙 解禁がもたらす日本社会の変容』東洋経済新報社.
共著
『無業社会 働くことができない若者たちの未来』朝日新聞出版.
(下記、http://peatix.com/event/57047より引用。申し込みもこちらから)
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「”無業社会という罠にはまらないためのワークショップ ~これからの働き方2”『無業社会』共著者若手社会学者西田亮介氏講演あり!」
ダイバーシティと社会の課題解決のための対話の場、sessionsの第15回のテーマは「これからの働き方」第2弾です!
今年出版された「無業社会」。
今回はその「無業社会」を切り口に対話の場を進めていきたいと思います!
無業社会とは、「一旦無業になると抜け出しにくい社会」のこと。
どうしてそのような社会になっているのか。
無業社会とはその背景にどんな問題があるのか。
なぜ若年無業者の存在が拡がっているのか。
その罠に陥らないためにはどんな解決方法があるのか、
何をしたら良いのか、一体何ができるのか。
イベント前半は「無業社会」の共著の一人で、NHK Eテレニッポンのジレンマ「今そこにある無業社会」にも出演された若手社会学者・西田亮介さんをお招きし、「無業社会とは一体どんな社会なのか、なぜそのような社会が生じているのか」を学びます!
後半は「この無業社会の罠に陥らないために」、「この無業社会という状況を突破するために」何ができるのか、どうしたら解決できるのか、参加者同士でグループワークをしていきます!
このような方は必見です!
・今の働き方の状況に風穴を開けたいと考えている方
・これからの働き方に不安を感じている方
・無業社会というリスクを軽減したいと考えている方
・若者を巡る働き方の問題を考えたい方
・家族や身近に無業者がいる方
・無業状態から抜け出したい、行動したいと思っている方
・以上のような意識を持っている仲間を見つけたいと思っている方
日本社会の働き方に関する不安・リスクを払拭するために効果的な方法を提案する、前向きかつ実践的な内容です!
限定20席です!
働き方について問題意識を持っている方、不安を持っている方はどなたもふるってご参加ください!
■イベント概要
11/1(sat)
open 19:15
start 19:30
close 21:30
¥2000with 1order
無就労者・障がい者割引席¥1500(先着限定5席)
@co-ba chofu
東京都 調布市小島町2丁目56番地3 B-105
*終了後懇親会有(~22:30)
■出演者
・ファシリテーター
いちじく
sessions運営 男性。
法政大学社会学部社会学科卒業。
地方自治体嘱託職員を経て、現在はsessions運営で活動。
・講演
西田亮介
1983年京都生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒業。
立命館大学大学院先端総合学術研究科特別招聘准教授。
情報化と社会変容、情報と政治(ネット選挙)、社会起業家の企業家精神醸成過程や政策としての「新しい公共」、
地域産業振興、協働推進、日本のサーフカルチャーの変遷等を研究。
単著
『ネット選挙とデジタル・デモクラシー』NHK出版.
『ネット選挙 解禁がもたらす日本社会の変容』東洋経済新報社.
共著
『無業社会 働くことができない若者たちの未来』朝日新聞出版.
2014年10月14日火曜日
「ソーシャルメディア時代のジャーナリズムの変容とその課題――『メディア間の対立の融解』と『信頼の自明性の喪失』という視点から」
西田亮介,2014,「ソーシャルメディア時代のジャーナリズムの変容とその課題――『メディア間の対立の融解』と『信頼の自明性の喪失』という視点から」遠藤薫編『間メディア社会の<ジャーナリズム> ソーシャルメディアは公共性を変えるか』東京電機大学出版会,124−38.
2014年10月12日日曜日
「サプライサイドの政治」から「デマンドサイドの政治」へ
http://www.local-manifesto.jp/gikaigiin/workshop/docs/2014091800010/
先日、「ローカル・マニフェスト推進地方議員連盟 神奈川勉強会Ⅱ」に招待いただき、藤沢市辻堂で講演と、コメンテータを勤めて勤めてきました。
早稲田の北川正恭先生とご一緒させていただいたのですが、ネット選挙にも大変関心を持っていただいて、企画の合間合間に、濃密な議論をさせていただきました。やはり、地方政治の現場に長くいらっしゃった北川先生だけに、勉強させていただくこと多数でした。
中でも、もっとも共感したのが、次の文言です。北川先生曰く、「マニフェストも、ネット選挙も、サプライサイドの政治から、デマンドサイドの政治への構造転換を促すものである」と。
ぼくの理解では、次のように言えるかもしれません。ネット選挙(運動)は、有権者が関心を向けさえすれば、という留保がつくものの、透明化を促進する。政治が透明になれば、「デタラメではいられない」。というよりも、昨今の地方議会のように、デタラメが白日の下にさらされると、政治生命が危うくなることは明々白々でしょう。このとき、きちんと政治に対する理念や、政策観を提示していることが重要になる。まさに、マニフェストの出番というわけです。
昨今の地方政治の現状を鑑みるに、2015年の統一地方選挙では、これまできちんとした政治活動を行っていた現職や、きちんとした政策構想を持っている新人の方が、これまで以上に、ネット選挙やマニフェストに注力されるとよいのかもしれないですね。
権力の誘惑を防げるか? 成長するネットメディアの課題と対策
情報ネットワーク法学会ソーシャルメディア時代の情報流通と制度設計研究会のコンテンツです。
権力の誘惑を防げるか? 成長するネットメディアの課題と対策
http://www.huffingtonpost.jp/jyohonetworkhougakkai/net-media_b_5962846.html
権力の誘惑を防げるか? 成長するネットメディアの課題と対策
http://www.huffingtonpost.jp/jyohonetworkhougakkai/net-media_b_5962846.html
新しい研究費を獲得しました。
下記のとおり、新しい研究費を採択いただきました。
2014年度 立命館大学地域情報研究センター・萌芽的研究支援プログラム
「新島におけるサーフツーリズム活性化の萌芽的研究――新島サーフィン博物館を中心に」(研究代表者)
2014年度 立命館大学地域情報研究センター・萌芽的研究支援プログラム
「新島におけるサーフツーリズム活性化の萌芽的研究――新島サーフィン博物館を中心に」(研究代表者)
2014年10月9日木曜日
「ネット選挙の可能性と課題 ~制度設計、ジャーナリズム、民主主義の視点から~」@「ローカル・マニフェスト推進地方議員連盟 神奈川勉強会Ⅱ 【実践】タブレット議会 ~ICTで変わる議会改革~」
明日です。
以下、http://www.local-manifesto.jp/gikaigiin/workshop/docs/2014091800010/ より引用。申し込みもリンク先から。
---
===========================================
ローカル・マニフェスト推進地方議員連盟 神奈川勉強会Ⅱ
【実践】タブレット議会 ~ICTで変わる議会改革~
===========================================
■日時:2014年10月10日(金)13:00~17:00
■場所:湘南C-X(シークロス)オザワビル7F
(藤沢市辻堂神台 1-3-39 オザワビル7F/JR辻堂駅北口より徒歩3分)
■主催:ローカル・マニフェスト推進地方議員連盟(LM神奈川県勉強会実行委員会)
■共催:マニフェスト大賞2014実行委員会
■協力:早稲田大学マニフェスト研究所
■対象:地方議員、議会事務局職員、一般 30名程度
■参加費:会員 2,000円、ビジター(現職)5,000円、ビジター(一般)3,000円 ※議会事務局職員は3000円です
■お申込:WEB お申込みフォーマットもしくは、FAX お申込みフォーマット
LM神奈川県勉強会Ⅱご案内(FAX申込み用紙)(291KBytes)
(スケジュール案)
13:00 開会挨拶
13:05【基調講演】 北川正恭早稲田大学大学院教授
「地方議会から日本を変える」
13:30【特別講演】 西田亮介立命館大学大学院特別招聘准教授
(仮題)「ネット選挙の可能性と課題」
~制度設計、ジャーナリズム、民主主義の視点から~
14:00【問題提起】 早稲田大学マニフェスト研究所議会改革調査部会
「地方議会の現状について」
~全国議会改革度調査2013結果分析から~
14:20 休憩
14:30【ワークショップ】 議会改革自己診断シートを活用したダイアログ
「真の議会改革には何が必要か?~私がすべきことは?~」
・グループワーク 45分
・発表/総括 30分
15:45【実践講座】 ソリューションベンダーが提案する新たな議会の仕組み
1.議事録検索システムの現状と課題
西川裕也(早稲田大学マニフェスト研究所/NTTアドバンステクノロジ)
2.タブレット端末導入と議会ICT化の展望
・タブレット端末操作演習
君島雄一郎(前逗子市議会議員/アイシーティー推進部会会長)
河村タクマ(鎌倉市議会議員/富士ソフト)、ほか
16:45【クロージング】 北川教授総括、アンケート記入、事務連絡
17:00 終了
17:30 懇親会(別途会費制 ¥4,000程度)
以下、http://www.local-manifesto.jp/gikaigiin/workshop/docs/2014091800010/ より引用。申し込みもリンク先から。
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ローカル・マニフェスト推進地方議員連盟 神奈川勉強会Ⅱ
【実践】タブレット議会 ~ICTで変わる議会改革~
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■日時:2014年10月10日(金)13:00~17:00
■場所:湘南C-X(シークロス)オザワビル7F
(藤沢市辻堂神台 1-3-39 オザワビル7F/JR辻堂駅北口より徒歩3分)
■主催:ローカル・マニフェスト推進地方議員連盟(LM神奈川県勉強会実行委員会)
■共催:マニフェスト大賞2014実行委員会
■協力:早稲田大学マニフェスト研究所
■対象:地方議員、議会事務局職員、一般 30名程度
■参加費:会員 2,000円、ビジター(現職)5,000円、ビジター(一般)3,000円 ※議会事務局職員は3000円です
■お申込:WEB お申込みフォーマットもしくは、FAX お申込みフォーマット
LM神奈川県勉強会Ⅱご案内(FAX申込み用紙)(291KBytes)
(スケジュール案)
13:00 開会挨拶
13:05【基調講演】 北川正恭早稲田大学大学院教授
「地方議会から日本を変える」
13:30【特別講演】 西田亮介立命館大学大学院特別招聘准教授
(仮題)「ネット選挙の可能性と課題」
~制度設計、ジャーナリズム、民主主義の視点から~
14:00【問題提起】 早稲田大学マニフェスト研究所議会改革調査部会
「地方議会の現状について」
~全国議会改革度調査2013結果分析から~
14:20 休憩
14:30【ワークショップ】 議会改革自己診断シートを活用したダイアログ
「真の議会改革には何が必要か?~私がすべきことは?~」
・グループワーク 45分
・発表/総括 30分
15:45【実践講座】 ソリューションベンダーが提案する新たな議会の仕組み
1.議事録検索システムの現状と課題
西川裕也(早稲田大学マニフェスト研究所/NTTアドバンステクノロジ)
2.タブレット端末導入と議会ICT化の展望
・タブレット端末操作演習
君島雄一郎(前逗子市議会議員/アイシーティー推進部会会長)
河村タクマ(鎌倉市議会議員/富士ソフト)、ほか
16:45【クロージング】 北川教授総括、アンケート記入、事務連絡
17:00 終了
17:30 懇親会(別途会費制 ¥4,000程度)
2014年10月7日火曜日
「奥本英樹×西田亮介「南相馬サーフツーリズムの可能性――福島はいま #3」10月24日@ゲンロンカフェ
「奥本英樹×西田亮介「南相馬サーフツーリズムの可能性――福島はいま #3」
福島大学の奥本先生と対談させていただきます。
(以下、http://peatix.com/event/54822 より引用。申し込みもリンク先からお願いします。)
−−−
詳細
福島大学の奥本先生と対談させていただきます。
(以下、http://peatix.com/event/54822 より引用。申し込みもリンク先からお願いします。)
−−−
詳細
- 当日券は3100円 (1ドリンク付き)です。ゲンロン友の会会員証または学生証のご提示で2600円になります。
- お席はチケット購入順ではなく、当日ご来場になった方から順にご案内致します。
- 友の会会員限定指定席にはキャッシュバックはありません。複数席を予約される場合は、お連れの方が友の会会員でなくても結構です。
- 開場時間はイベント開始1時間前の18:00となります。
【イベント紹介】
南相馬市原町区の北泉海岸は、
世界的なサーフィンの名所として知られている。
震災前には年間10万人ともいわれる愛好家が当地を訪れ、
プロサーフィンの世界大会も開かれた。
しかし、この豊かな海資源は、
南相馬のまちづくりにおいて、
十分に活用されてはこなかった。
そこに注目したのが、福島大学の奥本英樹だ。
奥本の「南相馬市サーフツーリズム構想」は、
南相馬を世界の先進地域と並ぶサーフタウンにすることを目指している。
その過程で必要な安全なマリンレジャーの確立は、
人材育成や雇用の促進につながり、
飲食・宿泊といった既存産業も活性化が見込める。
ライフセーバーの組織化、地元住民への講習会など、
奥本のプロジェクトは着々と進行していた。
しかし2011年、東日本大震災により、
北泉海岸は甚大な被害を受けた。
現在は復旧工事の過程であり、
日本サーフィン連盟はビーチ開放の見通しがつくまでの間、
サーフィンを自粛するよう求めている。
だが、南相馬の復興を考えるうえで、
海資源の活用は欠かせない。
サーファーが集う海を取り戻すこと、
サーフシティとしての姿を確立することが、
南相馬がより豊かに、力強く発展するための基盤になるのではないか?
だとすればそのためにはなにが必要で、
どんな課題をクリアしなければいけないのだろうか?
対談相手を務めるのは、ネット選挙の研究で知られる一方で、
『大震災後の社会学』(共著、講談社現代新書)、
『ソーシャル・エンタプライズ論』(共著、有斐閣)などの著書もあり、
地域経済の復興や社会的企業についても詳しい社会学者の西田亮介。
なにより西田は自身がサーファーであり、
「サーフィン(とその研究)」をライフワークに掲げ、
新島とサーフィン史についての論文(共著)を書いてもいる。
「サーフィン」という娯楽が、
復興に果たす役割とはどのようなものなのだろうか。
観光資源としてのサーフィン、福島におけるその展開可能性を問う。
世界的なサーフィンの名所として知られている。
震災前には年間10万人ともいわれる愛好家が当地を訪れ、
プロサーフィンの世界大会も開かれた。
しかし、この豊かな海資源は、
南相馬のまちづくりにおいて、
十分に活用されてはこなかった。
そこに注目したのが、福島大学の奥本英樹だ。
奥本の「南相馬市サーフツーリズム構想」は、
南相馬を世界の先進地域と並ぶサーフタウンにすることを目指している。
その過程で必要な安全なマリンレジャーの確立は、
人材育成や雇用の促進につながり、
飲食・宿泊といった既存産業も活性化が見込める。
ライフセーバーの組織化、地元住民への講習会など、
奥本のプロジェクトは着々と進行していた。
しかし2011年、東日本大震災により、
北泉海岸は甚大な被害を受けた。
現在は復旧工事の過程であり、
日本サーフィン連盟はビーチ開放の見通しがつくまでの間、
サーフィンを自粛するよう求めている。
だが、南相馬の復興を考えるうえで、
海資源の活用は欠かせない。
サーファーが集う海を取り戻すこと、
サーフシティとしての姿を確立することが、
南相馬がより豊かに、力強く発展するための基盤になるのではないか?
だとすればそのためにはなにが必要で、
どんな課題をクリアしなければいけないのだろうか?
対談相手を務めるのは、ネット選挙の研究で知られる一方で、
『大震災後の社会学』(共著、講談社現代新書)、
『ソーシャル・エンタプライズ論』(共著、有斐閣)などの著書もあり、
地域経済の復興や社会的企業についても詳しい社会学者の西田亮介。
なにより西田は自身がサーファーであり、
「サーフィン(とその研究)」をライフワークに掲げ、
新島とサーフィン史についての論文(共著)を書いてもいる。
「サーフィン」という娯楽が、
復興に果たす役割とはどのようなものなのだろうか。
観光資源としてのサーフィン、福島におけるその展開可能性を問う。
【出演者紹介】
奥本英樹(おくもと・ひでき)
1967年生まれ。福島大学経済経営学類教授。NPO法人ハッピーアイランドサーフツーリズム理事、NPO法人オンザロード福島支部理事。
学問領域上の専門のほか、自然環境への配慮をテーマとした地域経済活性化プランとして「南相馬市サーフツーリズム」を提唱。サーファー、市民、行政、観光・商工業者などが連携し、海の年間活用を通じた、地域振興と市民価値向上の達成を目指している。主な著書に『ビジネスファイナンス論』(学文社)、『基本商業簿記演習』(創成社)など。
学問領域上の専門のほか、自然環境への配慮をテーマとした地域経済活性化プランとして「南相馬市サーフツーリズム」を提唱。サーファー、市民、行政、観光・商工業者などが連携し、海の年間活用を通じた、地域振興と市民価値向上の達成を目指している。主な著書に『ビジネスファイナンス論』(学文社)、『基本商業簿記演習』(創成社)など。
西田亮介(にしだ・りょうすけ)
1983年京都生まれ。立命館大学大学院先端総合学術研究科特別招聘准教授。専門は情報社会論と公共政策。著書に『ネット選挙――解禁がもたらす日本社会の変容』(東洋経済新報社)、『ネット選挙とデジタル・デモクラシー』(NHK出版)など。近著に工藤啓との共著『無業社会――働くことができない若者たちの未来』(朝日新書)がある。
−−−
申し込みはこちら→ http://peatix.com/event/54822
2014年10月6日月曜日
『間メディア社会の〈ジャーナリズム〉――ソーシャルメディアは公共性を変えるか』
書名 :間メディア社会の〈ジャーナリズム〉――ソーシャルメディアは公共性を変えるか
著者名:遠藤 薫 編著
ISBN :978-4-501-62900-7
体裁 :A5判・上製・340ページ
定価 :本体3600円+税
発行日:2014年10月10日
2014年10月4日土曜日
論文
『国際公共経済研究』の第25号が刊行されました。幾つか、仕事が収録されていますので、ご紹介。
(査読論文)
西田亮介・小野塚亮,2014,「2013年参院選における三宅洋平候補の情報発信の分析ーー『応答と情報の媒介』戦略と『共感』の視点から」『国際公共経済研究』25: 107-15.
(シンポジウム抄録)
松原聡・石川准・片山さつき・南場智子・西田亮介・樋渡啓祐,2014,「2025年のICT社会ーー官民の役割分担」『国際公共経済研究』25: 210-30.
(書籍紹介)
西田亮介,2014,「吉野裕介著『ハイエクの経済思想 自由な未来像』」『国際公共経済研究』25: 259.
加えて、同学会誌には、松原聡先生による『無業社会』への大変厳しい書評もいただいております。スマイルズの『自助論』などが根底の価値観にあるのだと感じました。
(査読論文)
西田亮介・小野塚亮,2014,「2013年参院選における三宅洋平候補の情報発信の分析ーー『応答と情報の媒介』戦略と『共感』の視点から」『国際公共経済研究』25: 107-15.
(シンポジウム抄録)
松原聡・石川准・片山さつき・南場智子・西田亮介・樋渡啓祐,2014,「2025年のICT社会ーー官民の役割分担」『国際公共経済研究』25: 210-30.
(書籍紹介)
西田亮介,2014,「吉野裕介著『ハイエクの経済思想 自由な未来像』」『国際公共経済研究』25: 259.
加えて、同学会誌には、松原聡先生による『無業社会』への大変厳しい書評もいただいております。スマイルズの『自助論』などが根底の価値観にあるのだと感じました。
2014年10月1日水曜日
10月1日総合研究開発機構(NIRA)客員研究員に就任
本日10月1日付けで、総合研究開発機構(NIRA)の客員研究員に就任しました。情報社会学の公文俊平先生を主査とするkaproというプロジェクトに参加しています。過去には、梅棹忠夫氏が理事長を務めたこともある、歴史ある研究機関なので、ちょっと嬉しいですね。
http://nira.or.jp/theme/entry/n140801_744.html
http://nira.or.jp/theme/entry/n140801_744.html
2014年9月30日火曜日
TBSラジオ「Session 22」2014年9月30日 「臨時国会がスタート「地方創生」に「女性の活躍」・・・。注目の論点は何か?」電話出演
「荻上チキ・Session-22」。今夜のテーマは、注目の論点?」TBSラジオ国会担当の武田一顕記者、『無業社会~働くことができない若者たちの未来』の著者、西田亮介さん、女性の就業などを研究する筒井淳也さん。「臨時国会に関する疑問」「与野党に対して求めること」募集中 #ss954
— 荻上チキ・Session-22 (@Session_22) 2014, 9月 30
このあと、23時頃から電話出演の予定。Podcastもある、はず・・・(確か2014年9月30日
「臨時国会がスタート「地方創生」に「女性の活躍」・・・。注目の論点は何か?」
http://www.tbsradio.jp/ss954/2014/09/20140930.html
「『無業社会』を踏まえた新しい福祉モデルを」
『第三文明』11月号が、「若者の未来」という特集を組んでいます。そのなかで、インタビューを収録いただきました。工藤啓さんも、別のページで登場しています。
西田亮介,2014,「『無業社会』を踏まえた新しい福祉モデルを」『第三文明』659: 22-3.
※
ちなみに、端的に無宗教ですので、その辺りご配慮のほどよろしくお願いします。特定の政党や宗教を批判する文書や書籍をお送りいただくことがありますが、基本、そのまま廃棄するだけなので必要ありません。
2014年9月29日月曜日
ニュースとECの融合、震災の「風化」に負けない情報発信
参加している情報ネットワーク法学会ソーシャルメディア時代の情報流通と制度設計研究会の、先日の議論がBLOGOSにアップされていました。
ニュースとECの融合、震災の「風化」に負けない情報発信 #BLOGOS
http://blogos.com/outline/95125/
ニュースとECの融合、震災の「風化」に負けない情報発信 #BLOGOS
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2014年9月28日日曜日
『TOKYO TRIBE』
『キル・ビル』とか『バトル・ロワイアル』でもいいんだけど、いろいろあったあとだから、ちょっと今更しんどい感じだったのでは。終わったら、実際はそれほど長くないのに、物凄く長く感じた。むしろ、たくさんラッパーがでてくて、そのあたりは良いのでサントラ聴きたい。
2014年9月27日土曜日
10年後、「無業」に陥らないため今すべきこと 城繁幸と西田亮介、「若者と仕事」を語る(後編) | プレタポルテ - 東洋経済オンライン
いろいろと話題となった(?)城繁幸さんとの対談の後編が公開されています。
10年後、「無業」に陥らないため今すべきこと 城繁幸と西田亮介、「若者と仕事」を語る(後編) | プレタポルテ - 東洋経済オンライン
http://toyokeizai.net/articles/-/48735
10年後、「無業」に陥らないため今すべきこと 城繁幸と西田亮介、「若者と仕事」を語る(後編) | プレタポルテ - 東洋経済オンライン
http://toyokeizai.net/articles/-/48735
定期ポスト:業績一覧
まだ新聞コメント等々については、まとめきれていないですが、わりと最近のものは更新してあります。秋口に、学会誌や共著書籍が予定通り出版されれば、もうちょっと増えるはずです。
https://sites.google.com/site/ryosukenishida/
https://sites.google.com/site/ryosukenishida/
2014年9月26日金曜日
9月27日深夜の「ニッポンのジレンマ」「今そこにある 無業社会」番組収録後インタビューが公開されています。
短いインタビューですが、この問題について考えていることをわりと端的に表現できたような気がします。
「今そこにある 無業社会」番組収録後インタビュー:西田亮介 | 語った | ジレンマ+
http://dilemmaplus.nhk-book.co.jp/talk/6859
番組は、9月27日(土)の夜中(日曜へ日付が変わるタイミング)で、公開です。
http://www.nhk.or.jp/jirenma/
「今そこにある 無業社会」番組収録後インタビュー:西田亮介 | 語った | ジレンマ+
http://dilemmaplus.nhk-book.co.jp/talk/6859
番組は、9月27日(土)の夜中(日曜へ日付が変わるタイミング)で、公開です。
http://www.nhk.or.jp/jirenma/
2014年9月25日木曜日
『TOmagazine』
季刊の東京ローカルの地域情報紙『TOmagazine』で、大先輩で、商店街研究で知られた新雅史さんとの対談が収録されています。武蔵小山と、戸越銀座の商店街を歩きながらの対談です。特集は品川区。表紙が広末涼子さん、POPの申し子武田俊さんとtofubeatsさんの対談も収録されているとか。
以下、『TOmagazine』Facebookページより引用(https://www.facebook.com/TOmagazine.tokyo/posts/638539139578103)
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[CONTENTS]
■表紙/巻頭インタビュー
いきなり出現、ヒロスエ先輩! in 品川女子学院
写真:川島小鳥 衣装:梶雄太 インタビュー&文:吉田豪
いきなり出現、ヒロスエ先輩! in 品川女子学院
写真:川島小鳥 衣装:梶雄太 インタビュー&文:吉田豪
■特集・愛の品川
・師匠! 今宵、立会川でお座敷遊びしませんか?
古今亭志ん輔/まつ乃家栄太朗
写真:大森克己 文:阿久根佐和子
・師匠! 今宵、立会川でお座敷遊びしませんか?
古今亭志ん輔/まつ乃家栄太朗
写真:大森克己 文:阿久根佐和子
・映画『幕末太陽伝』に見る、品川宿と飯盛旅籠
・山手マニアック 花街・五反田のいま、むかし。
■しな水より、愛を込めて。
写真:酒航太
写真:酒航太
■宇宙・品川・五反田 - 「空飛ぶ円盤」を探し続けた男・荒井欣一
文:佐藤健寿(『奇界遺産』著者)
文:佐藤健寿(『奇界遺産』著者)
■初めての大井競馬場デートのために知っておきたい10のこと
■デパート研究家、寺坂直毅が案内する、魅惑のTOCビル
■「ムサコ」と「トゴギン」 にぎわう品川区の二大商店街は何がスゴいのか? 新雅史/西田亮介
■コラム特集:しながわ やたら◯◯なコラム
■劇団「五反田団」主宰・前田司郎 五反田から祈り続ける。 文:九龍ジョー
■ファッションページ: Windy Ladies
写真:新津保健秀 衣装:梶雄太 ヘア&メイク:塩沢延之 モデル:藤井さこ、吉倉あおい
■区内在住者がおすすめ! ハイパーローカルな品川グルメINDEX 50
■デパート研究家、寺坂直毅が案内する、魅惑のTOCビル
■「ムサコ」と「トゴギン」 にぎわう品川区の二大商店街は何がスゴいのか? 新雅史/西田亮介
■コラム特集:しながわ やたら◯◯なコラム
■劇団「五反田団」主宰・前田司郎 五反田から祈り続ける。 文:九龍ジョー
■ファッションページ: Windy Ladies
写真:新津保健秀 衣装:梶雄太 ヘア&メイク:塩沢延之 モデル:藤井さこ、吉倉あおい
■区内在住者がおすすめ! ハイパーローカルな品川グルメINDEX 50
- 連載
on the portrait
in the shop
The beat of the city
on the portrait
in the shop
The beat of the city
名越啓介/森栄喜/竹下ジャパン/武田俊×tofubeats/馬場正道/草彅洋平/桑原貴裕/平野紗季子/三田修平/小浪次郎
- 特別付録
決定版・天王洲アイルのカルチャーガイド「男と女のTENNOZINE 2014」
出演:門脇麦(女優)、古舘佑太郎(ミュージシャン/The SALOVERS)
写真:小浪次郎 衣装:小山田孝司 ヘア&メイク:茅根裕己
・漫画家 柴門ふみインタビューほか
決定版・天王洲アイルのカルチャーガイド「男と女のTENNOZINE 2014」
出演:門脇麦(女優)、古舘佑太郎(ミュージシャン/The SALOVERS)
写真:小浪次郎 衣装:小山田孝司 ヘア&メイク:茅根裕己
・漫画家 柴門ふみインタビューほか
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TOmagazine 品川区特集号
発売:2014年9月29日(月)
発行:株式会社 双葉社
制作:東京ピストル
価格:本体¥1,300+税
URL:https://www.facebook.com/TOmagazine.tokyo
ISBN:978-4-575-45484-0 C9476
本文160ページ+特別付録26ページ+表紙
発行:株式会社 双葉社
制作:東京ピストル
価格:本体¥1,300+税
URL:https://www.facebook.com/TOmagazine.tokyo
ISBN:978-4-575-45484-0 C9476
本文160ページ+特別付録26ページ+表紙
2014年9月21日日曜日
共同通信社「旬英気鋭」2014年9月19日
共同通信の人物欄、「旬英気鋭」に、2014年9月19日に取り上げていただきました。八木良憲記者によるまとめですが、限られた字数で端的にまとめていただき感無量です。共同通信からの配信を受けている各地方紙に掲載されたはずです。
2014年9月20日土曜日
国際公共経済学会の次世代研究部会サマースクール「熱海会議」
CIRIEC合宿は朝から7名が報告、討論。ガチです。 pic.twitter.com/lOP9bTQDwP
— コンテンツ エコノミー (@ContentsEconomy) 2014, 9月 14
朝五時までの討論終え、熱海の朝。 pic.twitter.com/eW2PAinyAT
— コンテンツ エコノミー (@ContentsEconomy) 2014, 9月 13
CIRIEC合宿、熱海会議、初日のプログラ厶を終えエンドレス討論へ。若手が十数名いて皆が専門分野が異なる、というのはどんな話題でも広がり方が面白いですね。 pic.twitter.com/Uan9Ui96IO
— コンテンツ エコノミー (@ContentsEconomy) 2014, 9月 13
理事を務める国際公共経済学会の次世代研究部会のサマースクール熱海会議を、ちょうど一週間前に実施しました。
http://ciriec.com/2014/07/ciriec_next_summer_2014/
かねてから親交のある、『ハイエクの経済思想』の著者、吉野裕介さんに基調講演をお願いしました。20名余りのさまざまな分野に渡る、20代後半〜30代前半中心の若手政策研究者が2日間にわたって議論するというなかなかアツい会でした。強力な知的刺激の場であり、若手のギルドになればよいなと思います。
しかし、当該学会は、「経済」という名前がついているものの、法学や社会学などの研究者も多く、若手も多いです。情報社会や、広く政策研究に関心がある若手のみなさんには、ぜひ一度ご検討いただければと思います。
※定例で「情報社会と政策形成」研究会も担当しています。
2014年9月19日金曜日
若者は、なぜ「無業状態」に陥ってしまうのか 城繁幸と西田亮介、「若者と仕事」を語る(前編)
城繁幸さんとの対談が公開されました。メルマガで有名な夜間飛行さんのコンテンツです。以前からご著書は拝読していたのですが、直接、城さんの労働観や日本社会観を伺うことができて、刺激的な対談でした。近日中に後編も公開されるはずです。
若者は、なぜ「無業状態」に陥ってしまうのか 城繁幸と西田亮介、「若者と仕事」を語る(前編) | プレタポルテ - 東洋経済オンライン
http://toyokeizai.net/articles/-/48187
若者は、なぜ「無業状態」に陥ってしまうのか 城繁幸と西田亮介、「若者と仕事」を語る(前編) | プレタポルテ - 東洋経済オンライン
http://toyokeizai.net/articles/-/48187
2014年9月18日木曜日
ポスト論壇の言論に向けた覚書
kkベストセラーズさんの「現在観測」というWebのリレー連載に寄稿しました。
ポスト論壇の言論に向けた覚書
http://www.kkbooks.jp/genzaikansoku/%e7%ac%ac2%e5%9b%9e%e3%80%80%e3%83%9d%e3%82%b9%e3%83%88%e8%ab%96%e5%a3%87%e3%81%ae%e8%a8%80%e8%ab%96%e3%81%ab%e5%90%91%e3%81%91%e3%81%9f%e8%a6%9a%e6%9b%b8/
ポスト論壇の言論に向けた覚書
http://www.kkbooks.jp/genzaikansoku/%e7%ac%ac2%e5%9b%9e%e3%80%80%e3%83%9d%e3%82%b9%e3%83%88%e8%ab%96%e5%a3%87%e3%81%ae%e8%a8%80%e8%ab%96%e3%81%ab%e5%90%91%e3%81%91%e3%81%9f%e8%a6%9a%e6%9b%b8/
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