研究室情報【進学、研究生、共同研究等希望者等向け】

西田亮介研究室について (about Dr. Ryosuke NISHIDA's Lab.@titech)
東京工業大学環境・社会理工学院社会・人間科学系 社会・人間科学コース 西田亮介研究室の研究室情報です。 研究室(修士課程、博士課程)への進学、研究生の希望者は、よく読み、
原則として、十分な時間的余裕をもって事前に連絡し、 個別面談を受けて下さい(海外、遠方在住等の場合は要相談)。

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オンラインサロンを始めました。初月無料、社会人1500円/月、学生500円/月。平日毎日更新。週1選書。月1読書会。
「西田亮介の新書、文庫、雑誌で始めるリベラルアーツゼミ@Synapse」

2013年6月6日木曜日

拙著『ネット選挙 解禁がもたらす日本社会の変容』(東洋経済新報社)が、Amazonの「選挙」カテゴリで一位獲得。


拙著『ネット選挙 解禁がもたらす日本社会の変容』(東洋経済新報社)が、Amazonの「選挙」カテゴリで6月6日付けで一位を獲得しております(キャプチャー画面、強調部参照のこと)。

もちろんビジネス関連のカテゴリのように、激売れするゾーンではないですし、瞬間最大風速的な可能性もありますが、とはいえ素直に嬉しいですね。

幸いメディアの方などにも好評で、連日問い合わせをいただいております。書店さんでも、たとえば昨日仕事で通過した場所では、渋谷のブックファーストさんが、「社会」新刊、「政治」新刊、日本政治のところで平積み、面出しをしていただいていたり、大井町の、やはりブックファーストさんは駅の中の小さめの店舗にもかかわらず、面出しでプッシュいただいておりました。政治のみならず、「社会」のようなカテゴリでプッシュしていただけるのは嬉しいです。

担当編集の東洋経済新報社の山本さんが、多様で多彩な手書きポップや販促グッズを作成してくださっておりますので、書店関連のみなさまはそちらもぜひご検討ください。

みなさま、引き続きどうぞよろしくお願いします。